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1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 10:48:02.24 ID:kXquWArN0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典
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“スティギオメデューサ・ギガンティア”と呼ばれるクラゲは、1900年に発見されてから、100年以上を過ぎた今でも
実際に確認されたのは100回とも115回ともいわれる、かなりレアなクラゲ。

クラゲは通常たくさんの触手を持つが、このクラゲはたった4本の大きな触手を舞を舞うかのようにくねらせ深海で
暮らしている。触手の長さも含めて6メートルを超えるという巨大さだ。

ネットでは「エイリアン、その言葉こそがふさわしい」「気持ち悪い…不気味だよ」「なんだか従わなければいけない
雰囲気だ」「ポケモンにこういうのいたよね」と、その姿に恐れおののいているコメントが寄せられている。

http://www.narinari.com/Nd/20150833305.html
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動画
https://youtu.be/y7bZDscT6CY


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1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 12:31:20.23 ID:???.net
【動画】超貴重!巨大深海ザメの撮影に成功 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/071000180/


http://assets.nationalgeographic.com/modules-video/assets/ngsEmbeddedVideo.html?guid=0000014e-69f2-dd38-ab4e-fff71b0a0000
ソロモン諸島沖の海底火山付近で高解像度ビデオが捉えたオンデンザメの鮮明な映像。オンデンザメは1:04から登場。生きた姿をとらえたビデオはこれまで3例しかないという。(動画は広告の後に
再生されます)
http://assets.nationalgeographic.com/modules-video/assets/ngsEmbeddedVideo.html?guid=0000014a-4f6a-d229-a15b-5ffa463e0000
参考動画:「ドロップカム」を使って、体長約6メートルのニシオンデンザメを撮影できたことに大喜びする別の研究者の様子。ドロップカムが出てくるのは24秒以降。3時間の空振りの後に訪れた
クライマックスは1:20前後から。場所はフランツ・ヨーゼフ諸島周辺。(動画は広告の後に再生されます)


 無事に戻ってくることを祈りつつ、高価な観測機器を海中に投下することは、海洋探査の大きな仕事のひとつ。たいていの場合、観測機器は戻ってくる。1つか2つ、へこみが増えているかも
しれないが。(参考記事:特集「バイオロギングで迫る海洋動物の素顔」)

 こうして引き上げられた観測機器が、ときに驚くような発見をもたらす。今回は、その海域で一度も見つかったことがないオンデンザメ(学名:Somniosus pacifucus)の姿だった。

 オンデンザメ属のサメは「世界一のろい」魚と言われる深海ザメで、ふつうは北太平洋、北大西洋、南極大陸とタスマニアの周辺海域に生息している。(参考記事:「のろいサメ、眠ったアザラシを
捕食?」)

 けれども今回オンデンザメが撮影された場所は、南太平洋のパプアニューギニア東方のソロモン諸島付近だった。

 米ロードアイランド大学で海底火山の研究をしている博士課程の学生ブレナン・フィリップス氏は、予想外の発見に興奮を隠せない。

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