タグ:ロシア

1: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 06:55:56.28 ID:VC+k2oz60.net
http://www.amazon.co.jp/dp/4866010487/

『亞書』という一冊64800円の本が90巻以上、どれも今年に発売されている
亞書刊行会という出版社もアレクサンドル・ミャスコフスキーという著者もググっても何も出てこない
内容も出版意図も全てが謎のシリーズ
81vPx4Nx+yL

続きを読む

1: ニライカナイφ ★ 2015/10/03(土) 12:38:29.48 ID:???*.net
◆350万年前の“死なない”バクテリア「バシラスF」を注射した科学者
  ⇒不老不死になった!?=ロシア

人類の見果てぬ夢、不老不死。
古今東西、多くの人々が永遠の命を求めて研究に勤しんできた。
そしてついに、その願いが現実のものとなる時が
やって来たのかもしれないという話題がロシアより届けられた!
どうやら、不老不死のカギは“古代のバクテリア(細菌)”が
握っている可能性があるようだ。早速、詳細についてお届けしよう。

写真:no title


◇350万年も生き続ける、謎のバクテリア

画像:「The Siberian Times」より引用
no title


先月19日、ロシアの地方紙「The Siberian Times」が報じたところによると、
話題のバクテリアとはその名も「バシラスF」。
2009年、ロシア連邦サハ共和国(ヤクーチア)の
「マンモスの山」と呼ばれる永久凍土から発見された。

驚くべきことに、このバクテリアは350万年前の永久凍土層から
“生きた”状態で見つかり、モスクワ大学の氷河凍土学者
アナトリー・ブロチコフ博士らが調査してきたが、
今回その謎多きパワーの一端が白日のもとにさらされたのだ。

博士らはこの数年間「バシラスF」を培養し、
マウスや植物などに投与する実験を繰り返してきた。
すると、このバクテリアを体内に得たマウスは一生を通して活発で、
免疫力も高いうえ、高齢出産が可能であるなど繁殖力にも
著しい向上が見られたという。
植物の場合には成長が早まり、寒さにも強くなるなどの変化が表れた。

画像:「The Daily Mail」より引用
no title


◇自らに注射した科学者は……!?

しかし、驚くのはここからだ。前述の結果を受け、
ブロチコフ博士は仰天のプランを実行に移した。
なんと、自らが実験台となることに決めたのだ!

画像:「The Siberian Times」より引用
no title


「永久凍土は溶けています。ですから、これらのバクテリアは水の中に
解き放たれていると考えられるのです。つまりヤクーチアの人々は、
水を通して、すでに(バクテリアを)体内に持っている可能性があります。
そして事実、ほかの共和国の人々よりも長生きする傾向にある。
私にとって危険など無いのです」(ブロチコフ博士)

かくして博士は「バシラスF」を注射し、体内に取り込んだという。
すると、博士の身体に目覚ましい変化が起きたのだった。

TOCANA 2015年10月02日
http://tocana.jp/2015/10/post_7479.html
http://tocana.jp/2015/10/post_7479_entry_2.html

>>2以降に続きます。

続きを読む

1: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/03(金) 23:53:02.94 ID:XtjfpJlf0.net
1989年ロシアのシベリアで地質学者が地下14キロの所で
録音したとされる怪音(叫び声)が怖すぎる。。

https://www.youtube.com/watch?v=iHAJojGIqi4


4:15では日本語で「絶対やめて」みたいに聞こえるし
2:20からは女性がノーと叫んでる様に聞こえる。

創り物ではなかったとしたら凄いよね?

続きを読む

1: 野良ハムスター ★ 2015/09/21(月) 22:34:42.13 ID:???*.net
ロシアで9月9日、直径4メートルの円盤型UFOと思われる石化した物体が発見されました。

UFOの化石が見つかったのは、ヴォルゴグラード州ジルノフスキー地区にあるメドヴェジツカヤ連丘です。

物体を調査した専門家によると、この石化した物体には金属成分が含まれており、
年代は約100万年前のものと推定されるとのこと。

ロシアでは今年2月にも、シベリアの地下40メートルから石化した円盤型の物体(直径1.2メートル)が
出土しています(※既報)。

UFO研究家ヴァディム・シェルノブロフ氏は「直径1~2メートルの石化した円盤はこれまでにも
多数見つかっているが、直径4メートルという大型のものは非常に珍しい」と話しています。

メドヴェジツカヤ連丘は、これまでにもUFOの目撃報告などが多数ある有名なミステリースポット。
その地下には巨大なトンネル網が張り巡らされており、トンネル内に「ヘビ人間」が住みついているという噂もあります。

no title

no title

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2378

※古代のUFO? シベリアの地下40メートルから謎の円盤が出土
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2097

続きを読む

1: 野良ハムスター ★ 2015/09/03(木) 10:00:34.71 ID:???*.net
8月30日、ロシアのコヴァシ川の川原で、2人の地元民が「エイリアンの死体」を見つけました。
コヴァシ川はレニングラード州西部の都市ソスノヴイ・ボール周辺を流れる川で、
近くにはレニングラード原子力発電所があります。
この小さな生物の正体が何なのか、専門家も特定できず首をかしげています。

発見者は最初「ニワトリの胎児が捨てられたものだろうと思った」とメディアに話していました。
しかし死体を調べた研究者は「奇妙な頭蓋骨だ。首も翼もない。これは魚でもニワトリでもない」と言います。

クラスノヤルスク生物物理研究所での検査でも、死体の正体は依然として分かっていません。
さらなる調査のために、死体はモスクワに送られることになっています。

UFO研究家のスコット・ワリング氏
「この小さなエイリアンの死体は既知のどんな生物にも似ていない。
ロシアの科学者たちは困惑しており、検査結果を待つ必要があると言っている。
おそらくDNA検査を行なっているのだろう」

no title

続きを読む

1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/09/14(金) 10:09:10.02 ID:PErBDrmJ0.net
語ろうか

続きを読む

おすすめ記事

このページのトップヘ

アクセスランキング