カテゴリ:胸糞

1: ボマイェ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/08/25(火) 19:01:39.72 ID:wJmQEhfO0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典
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「売れる犬」ゆがんだ繁殖 日本で突出して多い遺伝性の病気

犬や猫にも、遺伝子が原因の病気がある。実は日本は、世界でも目立って遺伝性疾患の犬が多いという。
検査技術の向上で病気の発生を減らせるようになったのに、特定の犬種に人気が集中する風潮と繁殖業者(ブリーダー)の意識の低さが、望ましくない状況を生みだしている。

AHBの研究所長も務める筒井敏彦・日本獣医生命科学大名誉教授は「大学付属病院で犬の遺伝性疾患を長く見てきた。『日本は世界でも突出して犬の遺伝子疾患が多い』と言われる」と話す。

ミニチュアダックスフントのなかでも白い毛が交じった「ダップル」という種類がはやり、高値で取引されていたことがあるが、
今本氏は「この毛色になる遺伝子を持つ犬同士の交配では死産や小眼球症、難聴になる個体が確認されている。(ブリーダーは)はやりの毛色ではなく、まず犬の健康を求めてほしい」と話す。

鹿児島大の大和(やまと)修教授は、プードル、チワワ、ダックスフント、柴犬(しばいぬ)など特定の犬種に人気が集中する日本独特のペット事情にも原因があるとみる。
「特定の犬種がメディア報道で爆発的に流行し、短期間で可能な限り多くの個体を生産する努力が払われる。そんな土壌が遺伝性疾患を顕在化させ、新たに作りだす要因になっていると推測される」

たとえばウェルシュ・コーギーでは、10歳前後になると変性性脊髄(せきずい)症(DM)と呼ばれる病気を発症する可能性がある個体が約48%もいる。

ペット産業側も動き出してはいる。AHBは年間のべ約1千人の契約ブリーダーらに遺伝性疾患の情報提供を行っている。
ペッツファーストは「販売した子犬が発症した場合、ブリーダーに連絡して繁殖ラインから外させるなどの対応をしている。購入者には、診療費の一部負担や提携病院を紹介している」(正宗伸麻社長)。
同じくペットショップ大手のコジマも、入荷後の全頭検査で異常や発症がわかった場合、ブリーダーに繁殖の自粛を促すなどしている。

大和教授は「犬の遺伝性疾患は状況改善が可能だ。まずブリーダーの意識向上を図る必要がある」と話している。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150825-00010000-sippo-life

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/21(金) 17:33:49.168 ID:d+mDtgKW0.net
風俗に勤めてた女の子がいた。片親で育った子で、母親と将来の為に貯金1000万目指して頑張ってた。
とにかく真面目でコツコツタイプの子だったから店の看板になった。
もうすぐ貯金がたまるって時に、そこを仕切ってたヤクザの上司が
「オマエは真面目で見所があるから、この店の店長になって自分の店を持たないか」みたいなことをその女の子に言った。

1000万出したら、うちの組がバックについて店を持たせる。オマエが店長になったら店の儲けは8:2でオマエが取ったら良い。
1000万なんて一年立たずに元が取れる金額だぞ、みたいな感じで話を持っていった。
女の子はその話を真に受けて、貯めてた1000万を組に払った。

でも結局は組はその店のバックにつかず、他の組から、店の女の子に「オマエ、誰に断ってここで商売しとんじゃゴルア!」状態に。
女の子は、サラ金に連れていかれて、ショバ代1000万を借りることに。

でも利子の払いだけでも相当な金額になるので、元金が全然減らずに
ずっとその店で組の人間の為にタダ働き。結局自殺したって話を聞いた。

で、怖いのは実は、この話は組同士で話し合って、完全にシナリオ通りに進めてただけ。組は1000万を丸儲け。
相手の組も売れっ子の女の子をタダで一生働かせることができる、って利害が一致して手を組んでた。

おれはそこの店でビラ配りのバイトしてたんだけど、女の子はどんどん目が死んでいった。
笑顔で事務所で俺に払うバイト代を数えてる上司の傍で、素っ裸で他の組員二人にチンコ入れられてた。

必死でチンコをシャブってる姿が、その女の子を見た最後だった。
身体もアザが増えてたし、あれ、最後はクスリもやらさせれたんじゃないかな。。
その傍で笑顔で、「オマエもやってくか?オマエは6000円でええぞ!やっぱり体験しとかんと営業マンになれんぞwww」

なんて言ってたあの上司の顔見て、俺も笑顔だったけど「ほんとにこの人達は人種が違う」ってのを改めて思った。ホント、ぞっとしたわ。

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