カテゴリ:オカルト > 心霊

2:2015/07/20(月) 13:54:43.152 ID:
4:2015/07/20(月) 13:57:54.154 ID:
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手形-720x1280

1: 名無し百物語 2014/11/27(木) 21:22:43.93 ID:j/ZaTrOQ.net
私は金縛りにあい、唸り声が聞こえて目を開けたら女の人の顔が近くに…ってことがあったんですけど

みなさんなにか怖い体験談あれば聞かせてほしいですm(_ _)m

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1:2014/08/16(土) 23:24:47.65 ID:
北海道札幌市西区某所
白い壁の大きな窓がある家の話
3:2014/08/16(土) 23:30:35.85 ID:
その家に戻ってきたのはわたしが中学二年生の春でした。
祖父が所有していた白い壁の家。
戻ってきた理由は母が父と喧嘩して家を飛び出したから。
六年前までは祖母がひとりですんでいましたが当時は名古屋の叔母の家にいました。
一軒家にひとりはさみしかったようです。
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1: 坊主 ★ 2015/08/08(土) 23:30:06.70 ID:???.net
引用元:東京新聞 2015年7月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20150729/CK2015072902000152.html

 横浜市港北区のタクシー会社「三和交通」は夏の期間に合わせて、「心霊スポット巡礼ツアー」を企画した。
九月四日までで、毎週金、土曜に港北、都筑区で「出る」と、うわさになっている場所を巡る。

 「もうけはほとんどないですが、会社の知名度を上げようと考えた」と広報担当者。
吉川永一社長(38)が発案し、三百人の運転手から心霊スポットの情報を集めた。
日ごろ乗客から心霊体験を聞くことが多く、「あまり知られていない場所もコースに入れた」という。

 新横浜駅付近をスタートし、真っ暗なガード下や人通りの少ない裏道、廃虚、古ぼけた工場を回る一八・六キロのコース。
詳しい場所は「秘密」で、客は乗車前に「ツアーの詳細を口外しません」などと書いた誓約書にサインする。
ツアーの最後には、念のため厄払い用の塩を渡す。

 運転手は、落合貴雄さん(55)と、丸山直紀さん(45)が交代で務める。
「霊感が強い」二人は、神妙な語り口で心霊スポットの秘話を話しながら運転する。
所要時間は一時間半で、料金は六千円。標準的な観光タクシーの相場より安いという。

 ツアーは人気で既にキャンセル待ちの状態。
広報担当者は「怖がりながら楽しんでほしい」と話している。
詳細は同社のホームページから。 (志村彰太)

心霊スポットを写した画面と乗車前に記入する誓約書=横浜市港北区で
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20150729/images/PK2015072902100051_size0.jpg

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1:2015/02/14(土)13:28:44 ID:
はろう
3:2015/02/14(土)13:29:41 ID:
ちょっとヘビーな奴だけど貼っていい?
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10:2015/02/14(土)17:28:00 ID:

大地を冷やす北の風
マフラー巻いた女の子
甘いにおいさせながら
顔を真っ赤に染め上げて
箱を手渡し走り去る

こんな光景を目にした貴方は嫉妬の炎を燃やすのですか?
もし、貴方がもう一つの選択肢を選ぶのなら――――
さあ、恐怖の宴を始めましょう…

2014年2月14日
第弐回おーぷん2ちゃんねるオカルト板百物語
日没後、開宴
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1:2015/07/28(火)19:42:37 ID:

コワくね?
7:2015/07/28(火)19:45:02 ID:
背後霊
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9:2015/05/03(日)23:26:09 ID:
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11:2014/10/10(金) 22:55:14.03 ID:
オカ板初カキコです。文章ヘタだけど
小4の頃、弟生まれるから実家に預けられてた時期があった
ばあちゃんも爺ちゃんもすげー優しくて楽しい日々を過ごしてたんだが
ある日、トイレ行こうと思って12時ぐらいに起きたんだ
トイレは一階で俺がいた部屋は2階だったんだ
階段下りて、トイレしてかえろうとしたら爺ちゃんがいる和室から
うめき声が聞こえてきたから、爺ちゃん病気か?と思いふすまを開けたんだ
そしたらじいちゃんがうーんとか言ってうなされてえたんだけど、
爺ちゃんの布団のすぐ横に人型の真っ黒いなにかがジーッと爺ちゃんを見てるんだよ
わけわかんなくて固まってたんだけど、うめき声の主がその黒い何かなのはわかったんだ
俺は霊感とかないんだけど、その黒いのがすげー怒って爺ちゃんをにらんでる
のは分かった。
数分間そーして固まってたんだけど、不意に黒い奴が俺をにらんだんだよ
睨まれた最初はすごい怒りと殺気を感じたんだけど
だんだん怒りのオーラがなくなってったのがわかった
そして泣き声?みたいなオォン…オォン・・・って言いながら消えてったんだよ。
俺は怖すぎてもうわけわかんなかったんだが、そこから動けなった
そいつがいなくなると爺ちゃんも落ち着いて、静かに寝始めた
その部屋にいるのはもちろんこわいが、自分の部屋に帰る途中に黒い奴に遭う
かもしれないと思うと、その場を動けなかった
結局その日はそこで寝たんだ
次の日爺ちゃんに夜中のことを話してなんか知ってるか聞いたんだ
そしたら
14:2014/10/11(土) 00:50:41.21 ID:
>>11
つづき
爺ちゃんはなかなか話したがらなかったけど
しつこく聞いたらこんなことを話してくれました。
爺ちゃんは若いころ学生運動をやってたらしいんだけど
あるデモの日、機動隊にデモ隊が投石やパイプなんかをして攻撃したらしい
機動隊は、あまりの攻撃のあまりの激しさに撤退を始めたが
盾を持ってないガス銃を持ってた隊員が一人デモ隊につかまったんだって
その隊員は数十人にパイプや瓶、角材で暴行されて重傷を負い意識を失った
、するとデモ隊のリーダー格のやつがその隊員にガソリンをかけて
そいつの合図でデモ隊が一斉に火炎瓶を投げた
隊員は燃えながらも途中で意識が戻り必死に火を消そうとしたらしいが
数十秒くらいして死んだらしい
じいちゃんはその現場にいてほかのデモ隊のやつらと一緒に歓声を挙げたそうだ
それから学生運動のブームはすぎ、じいちゃんは普通に就職してばあちゃんと出会い
結婚し父が生まれたんだが
ちょうど子供が生まれたぐらいから、夜布団にその機動隊員が来るようになったそうだ
機動隊員はただ何をするでもなく怒りながらじいちゃんをじっと睨むんだそうな
その話を聞いてから俺は爺ちゃんとその後一切口を利かなかった
爺ちゃんがそんな人だとは思わなかったからマジショックだった
後悔してるとか反省してるとか言ってたがそんなんで許される分けねえだろごらああ!
爺ちゃんは数年前に病気で他界したが、死ぬ直前までごめんなさいと連呼してたんだって
もう機動隊員の方に申し訳なくて・・・

高校の友達の話です。
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稲川怪談クラシック(仮)

 

1:2014/07/18(金)23:03:14 ID:
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