11: 名無しさん@おーぷん 2014/05/01(木)03:49:57 ID:WKu3QzCPc
昔、H県H山に、山に登る途中の道で見えるんだけど、廃バスがあった。
そのバスがあるところまでは車で中道に入って歩いて行かないと辿りつけない。
てゆうかまずそこに辿りつくのに道が複雑すぎて、なかなか辿りつけない。
でもそこにはボロボロに錆びれたバスがある。
一体どうやって?
何故バスがそこにあったのかは地元の人間でも未だに謎。
そのバスはもう撤去されたらしいが、肝試しでそのバスまで行った人は、バスの中には明らかに誰かが住んでいたであろう布団や食料の食べ散らかしがあったらしい。

その山は頂上付近な夜景スポットにもなっているが、それよりも先に行くと、真っ暗な中に鳥居が二つ並んでいて神社?になっているらしい。
さすがにその先にはヤバイと思い行かなかったらしいが。
ちなみに県名と山名だけイニシャルにしたノーフェイクです。
ee562a3c

5: 夢見の古墳 2014/03/29(土)04:45:36 ID:2ezfqTVj0
13 :夢見の古墳 :2014/03/28(金)11:55:37 ID:???

この前亡くなった曾祖父から聞いた話。
関西の長尾連山に広範囲にわたって古墳群があるんだけど、そのうちのどれかは知らないけど「夢見の古墳」てのがあったらしい。
まあこのネーミングは曾祖父のグループがかってに名付けたもので地元でも根付いてはいないんだが。
山ってのは時代を問わず子供たちの遊び場であり秘密基地でもある。
うちの曾祖父も子供の頃は山にしょっちゅう遊びに行ったんだが古墳を秘密基地にして仲間と遊んでいたとか。
そのうち仲間の誰かが「ここでうたた寝をすると必ず夢を見る」ことを発見した。
しかも「夢の内容は必ず覚えている」のだそうだ。
夢の内容はほとんどは関連性などはなくバラバラで普通の夢と言っていい。しかしキッチリと覚えている。
曾祖父たちは夢を見に行っては仲間たちと夢の内容を語り合って楽しんでいたそうだ。
そうは言っても赤ん坊や中高年じゃあるまいし、遊び盛りの子供ががそんな簡単に明るいうちからなかなか眠れるもんじゃない。
思案の末、酒飲めばすぐ眠れるんじゃないかと各自家から酒をかっぱらって集合。んで酩酊泥酔するもの続出。
結局まともに動けなくなってしまいそのまま古墳で一泊、村では子供たちが集団でいなくなったと大騒ぎ。
よく朝、明るくなってから山を降りると全員親から鉄拳制裁くらったそうだw
おまけに古墳が荒らされてはたまらんからと、以後古墳に行くことを禁じられてしまった。
曾祖父が最後に見た夢は「神輿で川を遡上してたらいつの間にか未来の村を進んでいた」という内容らしい。
ちなみに長尾連山はかなりの部分が造成されてしまい「夢見の古墳」が現存してるかどうかはわからない。

おわり


おーぷん2ちゃんねる オカルト板「【百物語も】短編怪談大募集!【話が進む】」より転載
http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1395834994/

6: 名無しさん 2014/03/29(土)17:53:47 ID:TLdBLqrtc
>>5
おお、自己転載乙!!

不思議な話だな、昔ナポレオンはピラミッドの中で眠ったときも
未来の光景を見たと真っ青な顔をしていったらしいな
なんか共通する点があって面白い。

12: 名無しさん@おーぷん 2014/05/01(木)20:44:04 ID:MLsPXzJTp
>>11の話読んで相当昔に見た夢を思い出した。
今までずっと思い出した事なかったんだが妙な気分・・

14: 11◆VVHnHOalj2 2014/05/02(金)05:08:34 ID:xFXOVcLZz
良かった、コテ出た。
>>12
どんな夢ですか?

16: 名無しさん@おーぷん 2014/05/02(金)21:34:23 ID:6eQFO7ON6
>>11
ストーリー性のない断片的な夢です。

始まりはゴミが散乱する廃バスから降りるところから。
そのままかなり離れたトイレに用足しに。
そのトイレも半畳くらいの狭い様式トイレが2つ並んでいるだけの工事現場によくある簡易トイレをコンクリ製の外壁にしたような、昭和の時代には田舎によくあるような感じと言うか・・
田舎のドライブインとかの外トイレとかでよくあるタイプというか・・
で、用を足そうとするとトイレの周りで「ザー・・ザー・・」と何かを引きずるような音。
緊張して固まっていると音がしなくなったので廃バスに急いで戻った。
廃バスに乗ると仲間が「お~い行こうぜ!」のかけ声。
廃バスの中で視野を変えるたびに奇麗になるバス、最後には大勢の客を乗せて走っていた。

走っているうちに夜になりどこかのドライブインに寄る。
仲間と降りて(さっきから仲間とは言ってるけど現実世界では記憶にない人達)とドライブインを散策。
ドライブインの建物の中で、そのうち仲間の一人の女の子が「さっきからあそこに居る女性、誰だったかな?」とか言い出す。
仲間の一人の男が無謀にもナンパ、しかし無視される。
ブツブツ言いながら戻ってくる仲間だがなんか様子がおかしい。
その仲間の男の後から女の下半身だけ歩いて着いて来た。
ぎょっとしてじゃあ女の方はと見ると下半身の無い女が中に浮きながらニタァと笑っている。
一同ダッシュで建物の外に出て茂みの陰から様子見。
そしたら軟体性の真っ黒なノッペラした人型の何かがもの凄い数でドライブンの建物や駐車場からシミだしてきた。
質感はウイロウみたいな感じ、
様子見も限界ということでまたダッシュで逃げるが、仲間がノッペラにつかまり飲み込まれていった。
容赦なく見捨てる俺と仲間、もう俺たち二人だけしかいない。
止めてある誰のものかもしれない車に乗り込みその場を離脱。

どうやら逃げ切りどこかのトイレに寄る。
するとトイレの周りで何者かが足音たてて歩いている。
その足音が止まりケタタマしいエンジン音が聞こえとなりの個室から
ぎゃあああああああああああああああああ!!!!!!!
と悲鳴、続いてドアが開く音、そして
「ザー・・ザー・・」
足音は何かを引きずる音にかわった。
そして音が止まり一瞬の静寂の後・・
ギュイーン!ガリガリガリ!
ってエンジン音と友に巨大なチェーンソーがトイレの壁を割いて迫ってくる!
俺はトイレの天井に張り付いて逃げる。
チェーンソーが去ったあと、トイレのドアが開いて面長の大男が入って来てキョロキョロしたのち出て行った。
「ザー・・ザー・・」という音が遠のいていく。
タイミングを見計らって外に出ると明るくなっていた。
遠くに最初に乗っていたバスが見えたので必死でバスへ逃げる。
後ろから意味不明な叫び声で男が血まみれのズタ袋を引きずりチェーンソーを振り回しながら追って来た。
なんとかバスに戻ったがバスはまた廃バスに戻っていた。
そして夢が終わった。
終わったというのは目が覚めたんじゃなくて寝ているんだけど夢だけが終わった・・という夢の中で、
「あ、これ夢だろ」
と気がついたところで目が覚めた。

長い事「あ、これ夢だろ」ってとこだけ覚えていてその内容を全く思い出せなかったんだが無事思い出しました。
ありがとうございます。(っていうか怖いもん思い出させやがってw)

18: 名無しさん@おーぷん 2014/05/02(金)21:46:55 ID:6eQFO7ON6
ああ、さらに思い出した。
上半身だけの女、そのうち手と首が軟体物になってニョロ~と伸びて迫って来たっけ
ほぼ完全に思い出して来たわ・・orz

仲間の女子は眉毛が太かったけど目が大きくて可愛かったな
男は湘南爆相族やビーバップハイスクールに出てきそうな昔のオニイちゃんって感じ

逃げてる最中の車はパジェロのような車
逃走経路はドライブイン→真っ暗な山道(峠道)→トイレ→廃バス

ノッペラは慎重は人間くらい
ウイロウみたいで関節は無くプルンプルンしている

チェーンソーの男は真上から見たジャイアント馬場みたいな感じ

19: 11◆VVHnHOalj2 2014/05/03(土)07:25:24 ID:e4QbsFuL1
わー…読んだけど怖かった。
廃バスって、なんか気味悪いですよね。
なんで撤去しないの?なんでそこに在るの?とか…
興味深かったです。
ありがとうございます。

20: 名無しさん@おーぷん 2014/05/04(日)08:22:18 ID:gA55sOz7y
廃バスとトイレがモチーフとして繰り返されるのが面白いな。
最初に戻るみたいな。

21: 名無しさん@おーぷん 2014/05/04(日)14:16:08 ID:bWIDBZDKl
言われて気がついたけど夢が終わらなかったら無限ループに突入ですねw
脚色すれば面白い話に仕上がりそうな・・

25: 次男 2014/06/19(木)13:46:44 ID:KZhZrKqIY
俺には双子の片割れである弟と、俺達よりひとつ上の年子の兄貴がいる。
これから書くのは、兄弟三人で体験した、幼い頃の話だ。三人で話を補完したから、結構細かくまとめることができた。
長文注意。


1

俺と弟は幼い頃、実家前の山で、危うく神隠しに遭いかけたことがある。深い山だ。それを連れ戻したのは、兄貴だった。
その日、俺ら双子は、親が兄貴の相手をしていた隙に家を抜け出して、前の山で遊んでた。探検のつもりだった。
でも、いざ帰ろうとすると、"目に見えない何か"が俺達を取り囲んで歩いていることに気がついた。20人ぐらい。木々の間から家が見えるのに、歩けども歩けども、なぜか山から出られないんだ。帰れないかもしれない。俺達は、あまりの恐ろしさに泣きわめいた。
そうしていたら、俺達を誰かが呼ぶんだ。兄貴だった。俺達は必死で兄貴に呼び掛けた。
兄貴は、当時家で飼ってた黒い雑種犬「クロ」を連れてきていた。クロは凄い唸ってた。よく覚えてる。

26: 次男 2014/06/19(木)13:47:19 ID:KZhZrKqIY

2

兄貴は山の際まで来ると、俺達をみつけ、リードを解いて"見えないものたち"にクロをけしかけた。クロは吠えまくりながら、"見えないものたち"を蹴散らした。
俺と弟は、兄貴のいる山の外へ走った。あともう少し、というところで俺は髪を捕まれ、引きずり倒された。振り返ると、極至近距離で、崩れた"何か"が、俺の髪を食ってた。
もぐもぐしてる口元が、だんだん見えてくるんだ。ぼそぼそに皮が剥けてた。周りにはまだ姿の見えない他の"何か"も集まってきていた。
死ぬ。幼心に、そう悟った。

27: 次男 2014/06/19(木)13:48:12 ID:KZhZrKqIY

3

すると次の瞬間、そいつに石がぶつかった。石礫は次々と飛んでくる。
兄貴と、先に抜け出した弟と、知らない子供だった。
"何か"たちは怯んで、俺から離れた。そこへクロが突撃し、俺は慌てて山の外へ飛び出した。

"何か"たちは山の外へ出られないようで、悔しそうに山中へ戻っていった。しかし、俺の髪を食ったやつは、じっとそこにいた。目は見えなかったけど、俺を見つめていた。
と、俺とそいつの視線の間に、見知らぬ男の子が立ちふさがった。小学生ぐらい。
教科書で見るような弥生髪で、裸足で、真っ白な着物みたいな格好をしてた。

28: 次男 2014/06/19(木)13:49:23 ID:KZhZrKqIY
4

その子は、俺を見続ける"何か"を睨んで、山へかえれと言いはなった。よく通る、強い声だった。
唇だけの"何か"は、クチャクチャ口を動かしていたが、男の子の睨みに負けたのか、山の影へと消えた。
そのあとのことは、俺はあまり覚えていない。安心しきって、大泣きに泣いてた。兄貴によると、つられて弟も泣いたらしい。

男の子は俺達に、家に戻れ、と言った。
涙をぬぐった瞬間、男の子は姿を消していた。

29: 次男 2014/06/19(木)13:51:00 ID:KZhZrKqIY

5

家に帰ると、大騒ぎになっていた。
俺と弟がいなくなってから、半日も経っていたらしい(後年に両親から聞いた)。
体感時間は1時間ぐらいだったんだけどな。
双子が消えたことに気がついた母は、その後、兄貴も姿を消したことに気がついて、パニックになっていた。

すわ警察……というところで、兄貴が泥だらけの俺達を連れ帰り、クロが傷だらけになっていたので、別の意味で大騒ぎになった。

30: 次男 2014/06/19(木)13:52:12 ID:KZhZrKqIY
6

なにがあったのか、兄貴が話す。
大人たちの顔が青ざめていく。
俺が泣きながら髪の毛を食われたことを伝えると、じいさまは鋏を持ち出して俺の髪を切り、家の前、山と家を分ける川にそれを流した。

それから、集落の氏神様のところへ行って、お神酒を下げてもらい、微量を飲まされた。三人で「苦い苦い」と騒いで、じいさまにえらく怒られたのを覚えてる。
余ったぶんは頭から振りかけられた。

そして、仏間でご先祖様方に報告すると、三人で正座をさせられ、こってりしぼられた。俺達は泣いた。兄貴も泣いた。
ここが一番地獄絵図だった。

ちなみにクロは、功労賞(鯖焼き丸ごと一匹)をもらって、ご満悦に尻尾ふってた。

31: 次男 2014/06/19(木)13:52:57 ID:KZhZrKqIY
7

こっから下は補足。
後日、そういうことに詳しいおばあさんに伺いをたてると、おばあさんは俺達を見て、くすくす笑った。
曰く。

俺と弟には、神様を祭る祠という意味の名前があるから、いろんな神様に守られている。気に入ってもらえる。
ただし、お前たち双子は、そのおかげで、よくないものたちからすれば涎がでるぐらいの「おごっつぉ(俺達の地域で、ご馳走の意)」だ。食べれば力がつく。
だから、悪いものが寄り付きやすい連中から、タチの悪い嫌がらせとか受けるだろうけど、我慢しなさい。

これから先、危険なことをするなよ、と釘を刺されて、家に帰った。


以上が当時体験した、神隠しに遭いかけた話です。
俺と弟は、現在にいたるまで、勝手に恨まれて凄まじい嫌がらせをうけたことが何回かありますが、ゆく先々の神様に気に入られるためか、そいつらが羨むような好運に恵まれています。
それから兄貴は、半年後に事故で一度死にましたが、父方の義曾祖母(故人)につれて帰ってもらったためか、「おごっつぉ」の仲間入りをしてしまったようです。
例のおばあさんには、おごっつぉ三兄弟だと笑われました。
しかし兄貴は、手足や言語の自由と引き換えに強運を手に入れたようで、一人SEC●Mしています。

今は双子で東京に就職し、訓練校に通う兄貴と三人暮らしをしています。
この話も、三人で家飲みしてて思い出した昔話です。
長くなってしまいましたが、お読みいただきありがとうございました。

32: 名無しさん@おーぷん 2014/08/29(金)14:56:07 ID:tPajFgNHF
神様に好かれる守られる前世の因縁があるんでしょうね。
感謝を忘れると代償があるような気もしますが、守られてる実感をひしひし感じておられるようですし、心配なさそうですね。
お兄様、少しでも体の調子がよくなりますように。

33: 名無しさん@おーぷん 2015/01/28(水)12:21:52 ID:9ig
山はリアルに怖い思いしたことしかないなぁ・・
山火事に巻き込まれたりとか
滑落したりとか

35: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)08:56:19 ID:YjX
>>33
ある意味一番怖い、というかその話聞きたいw

36: 名無しさん@おーぷん 2015/02/01(日)00:29:36 ID:9ZZ
>>35
んじゃ怪談にはほど遠い話だけど・・

うちの近所のN山での話。
ここは15年周期くらいで山火事が発生する定番の連山なんだ。
んで俺と友人は趣味の野鳥の写真撮影に山に登ってたんだけどふもとの方でなんか消防車のサイレンの音がめっちゃ鳴ってた。
俺らは火事かなぁ・・ってどの建物が燃えているのか山の中腹から市街地を見回したけどわからない。
朝10時くらいだったか風向きが変わったと思ったらどこからともなく猛烈な煙が。
「え?なになに?」
とか慌ててるとパキパキッ・・って何か木が割れるような感じがして
「ちがう、これ山火事や!」
って大慌てで山を下りましたとさw
その時、地元の人(俺も地元なんだけど)に取っ捕まって「おまえらの仕業か!」とか疑いかけられたりした。
まあ俺らはタバコとか吸わないのは周知のことなのですぐ解放されたけどね。
小さな山だから逃げるのも楽勝だったけどもっと山奥とかでかい山だったら危なかったかもしれない。

滑落した時はやはりN山でのことで砂肌むき出しの斜面の上から立ち小便してたとき、見たこともない野鳥が斜面に舞い降りた。
俺はジョバジョバ出てるチンチンそっちのけでカメラを構えようとしたときに斜面を滑落。
かなりの急斜面でスベリ台のごとく滑り落ちた、滑りながら必死でカメラとチンチンを庇いながら落ちた。
ただそれだけの話。

一応この山にはオカルトな話もあって、このN山は古墳の宝庫でなんか日本の古史がひっくり返るような発見がされた・・
と地元の歴史好きのお爺ちゃんが鼻息を荒くして興奮していたのだが、なぜか世間には発表されず・・?
(発表されたかもしれないが大きく扱われなかった?)
で、現在ひっくり返るような発見があった現場は造成されマンションが建っている。
このマンションを建設するときにやたらけが人が多発したとか。幸いにして死者は出なかったようだけど・・
工事に携わった現場の人達は「なんかの呪いか?」といや~な気分の中で仕事してたそうな。

40: 名無しさん@おーぷん 2015/02/20(金)10:11:28 ID:YJx
>>36
怖すぎる、良くぶじだっなぁ。

38: 名無しさん@おーぷん 2015/02/06(金)08:31:42 ID:86m
うちの村の山なんだけど、子供の頃は夕方になると
「ゴーーーーーーーー!」
って山鳴りがしたんだ。
でも今は全く鳴ることが無い。
当時の山鳴りはいったい何だったのかとふと思うときがある。

41: 名無しさん@おーぷん 2015/05/03(日)11:45:32 ID:IvH
地元の小さい山なんだけど、学校の道りにその山の近くを歩いていたら、山の中腹辺りから誰かに向かって手を振ってる複数の黒い影を見た。
畑で作業をしている人がいたんだけど、そこに向かって手を降っている感じだった。
でも、動きがおかしくて兎に角不気味…。
怖すぎて猛ダッシュで家に帰ったんだけど、あれは何だったんだろう。

42: 名無しさん@おーぷん 2015/05/11(月)11:40:37 ID:QRI
>>41
畑で作業をしている人は反応してたの??
引用元:http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1395467629/