1: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 09:48:38.23 ID:jgs9038W
ブロントサウルスとか首筋はんぱなさそう

3: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 09:51:27.25 ID:1LjT/XdF
重力が軽い

4: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 09:52:03.38 ID:JgJ3bJ1l
暑かったり酸素濃度高かったりすると大きくなるってどっかでみたぞ
3mくらいの類人猿の骨みたときはちょっとトキメイタ

6: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 09:56:56.55 ID:aspAHceO
>>4
酸素カプセルで子供育てるわ

35: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:28:59.84 ID:D9pboOkr
>>6
マイケルジャクソンはでかくならなかったぞ

8: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 09:59:24.33 ID:DP7ZBOME
古代と深海こそ、これからの男のロマン
宇宙の時代は終わったのだ

9: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 09:59:47.07 ID:evc1VZTp
重力は物の大きさによって変わるんだっけか
地球がどんどん大きくなってるなら重力も少なかったかもしれない

物理先生ハヤクキテー

11: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:01:55.70 ID:kfpWc/Wn
>>1
今はブロントサウルスの存在は抹消されてるよ…。

405: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 12:47:13.44 ID:hS/+PyAq
>>11
遅レスですまんが、存在が抹消ではないよ。
名称が無効になっただけ。

ブロントサウルス=アパトサウルスで、
現在はアパトサウルスという名称が有効。

408: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 13:10:08.23 ID:DoSqsekD
>>405
「=」じゃないよ。
アパトサウルスの胴体にカマラサウルスの頭付けてブロントサウルスだった。

昔の想像図を思い出してみると良いけどブロントサウルスは丸っこい頭。
アパトサウルスは口の方向に長くて印象が違うはず。

442: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 22:52:18.24 ID:WzFTV746
>>408
ちげーよw
そういう展示をしてたとこがあったのは事実だけどww

若い個体がアパトサウルス、成長した個体はブロントサウルスで、
論文が公表されたのが早いのはアパトサウルスだったんだよ。

517: 既にその名前は使われています 2011/12/12(月) 09:21:16.01 ID:caR8vizw
>>442
いやいや、もちろん学会レベルの正確な話じゃないよw

当時、日本のあちこちで開催されてた大恐竜展みたいな催し物の看板とかで
ブロントサウルスの名前で描かれていた恐竜の顔はカマラサウルスだったから
同じように今のアパトサウルスが描かれても別物にしか見えんって意味。

13: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:03:23.18 ID:blqxEOwr
小惑星がぶつかったんなら自転の回転数下がるはずだよね?
少なくとも現代より自転の速度は速かったはずだよね

16: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:07:46.82 ID:HDKqBQt8
>>13
回転押さえるベクトル方向に当たったかもしれないだろ

14: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:06:39.59 ID:ail3StQ7
ゴキブリは今の100倍でかかったらしいなw

15: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:06:43.41 ID:ZxEJTC6w
高酸素状態の水槽で金魚育てると糞馬鹿でかくなるとか

17: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:08:49.51 ID:+av4G5Ie
大恐竜時代も小せぇのは小さいままじゃなかったっけ?
おかげで隕石衝突の環境変化にも少ない食べ物で乗り切れたとNHKで言ってたような
その上で小さい恐竜が残って進化したのが鳥

18: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:09:15.53 ID:HDKqBQt8
ゴキブリ100倍ってゾウガメくらいのデカさか?
普通にモンスターだなw

547: 既にその名前は使われています 2011/12/12(月) 17:03:30.29 ID:v0iujTL0
>>18
100倍だぞ
1cmでも1mになんだぞ
5cmだったら5mだぞ
気持ち悪いより怖いが先行するwww

19: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:09:43.12 ID:DNJ9B+wS
地球の重力は軽かった、惑星が当たった、重力重くなる、でっかいの死滅!
的な理論が一番しっくり来るわ

21: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:13:25.00 ID:szc4s+5k
>>19
昔の地球の重力が軽かったらなら大気の成分がいまと違っててかつもっと薄かったと考えられるけど
その説だとどーなってんだ?

25: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:20:52.07 ID:DNJ9B+wS
>>21
この説だとそもそも今と同じように生きてないってのが前提だから
心肺機能も内臓も筋肉も構造が違うんじゃね?っていう
ティラノサウルスが走れないとかブラキオが首上がらないとか
そんなバカな!って所からスタートしてたハズ

113: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:26:44.08 ID://9UZVBF
>>21>>25
地球科学的に束縛できる大気の量とかでわかりそうだけど・・・
そもそも地球が束縛できるリミット限界まで大気を溜め込んでるわけじゃないんだよな
隕石衝突で大気飛び散ってるし。

恐竜は大気が薄くても生きられる構造してたって話はどっかで聞いたな
それが恐竜が鳥に進化した説の根拠だったとおも

20: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 10:12:59.71 ID:rxJVB0jz
今の時代よりはわずかに引力が軽かったらしいな
地球の自転速度が今より若干速かったので遠心力が働いてたとかなんとか
(1年で10万分の1秒ずつ遅くなってるとか)
でも違いったって微々たる量だろうけど

50: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 11:29:40.82 ID:+mkSJmGy
ミィイガァロドゥオオンとかアスケロピドンとか憧れる
でっかい鮫にでっかい亀にでっかいワニ
でっかいトンボ・・・・でっかいGは嫌だ・・・

54: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 11:40:16.36 ID:X54BSlMN
>>50
でっかいトンボってメガネウラだっけ。
>>51
でかいヤスデなら今でも居るな。

95: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:07:29.37 ID:cNi6H+EO
自然科学なら和やかだけどただの科学スレだと
揚げ足取りと屁理屈でぐだぐだになるけどなw

102: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:14:16.23 ID:UAUk1jVI
爬虫類は、死ぬまで成長が止まらないって聞いたぞ
大き奴ほど、年数生きてるってことだ

オーストラリアには、1m超えるようなザリガニがいたはず

105: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:15:54.46 ID:UAUk1jVI

112: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:23:03.96 ID:+mkSJmGy
スーパーサウルスはいたのか
33m
40t
寿命100年以上
一日の食料500kg

もうなんかあれだ
住めるな

115: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:31:11.84 ID:UYNX03SS
>>ザリガニ?は脱皮に成功し続ける限り死なないとか本当なのかな

小学生の頃、生活排水が流れ込んでる沼で1mくらいのザリガニを取った
ガキ大将格の二人が取り合いして結局鋏をちぎって用水路に捨ててた

120: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:42:07.49 ID:+mkSJmGy
>>115
>1mくらいのザリガニ
いやいやいやいやwwwwwwwwwww
流石に盛りすぎだろwwwwwwwww
タスマニアザリガニでも40cmらしいぞwwwwww
no title

136: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:00:12.25 ID:YugHk64b
>>120
子供のころはものの感じ方何かとでかく感じるから多分20センチくらいのやつを一メーターのザリガニとおもったんだろう

139: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:04:22.95 ID:UYNX03SS
>>120
そんくらいのザリがわらわらいて、みんな興奮して捕まえながら進んでったらいた

やっぱ思い出補正かねw当時の奴と飲んだとき30センチくらいだったよな?
と確認したら鋏から尻尾まで1mはあったという結論に修正されたんだよ

でもやっぱその写真みると、鋏だけでそのザリの胴体くらいはあったような
記憶が浮かぶ

143: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:07:23.09 ID:aspAHceO
>>139
俺の知ってるザリガニだとハサミが他の胴体並みのサイズでも1mにはとても届かない

125: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:47:49.24 ID:8C2Ho6Mg
>>115
マジかよ。
1mザリガニvs小学生だと、
大きさ的にヤバイだろw

そもそもザリガニが1mとかなにそれこわい

610: 既にその名前は使われています 2011/12/13(火) 03:49:43.88 ID:h2gOmkZW
>>115
消防の頃同じようなザリガニ見たことある
バケツにそいつ一匹しかはいらないくらいでかかった気がするわ
あれなんなんだろうなw

116: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:32:16.79 ID:b7M8uQ2+
子猫も全長5mくらいあったのかな

117: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:34:10.65 ID:7oBd4cAZ
>>116
せつこ、それ猫ちゃう。
トラや。

122: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:45:11.33 ID:osk/PAjr
何世代たっても人間の手が羽に進化した者はいない
これが進化論の答えだろ

さらに現代人が大きくなってるのも説明がつかない
コンパクトになるほうが生態維持には向いてる

126: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:48:35.16 ID:bbdhU3sl
>>122
っ適者生存と突然変異

124: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 14:47:27.21 ID:9gLp4qbX
コンパクトな生物ほど相対的に食料を必要とする
常に物を食ってないと活動できないのがとても多い
虫なんかは1日に自重の数倍のものを食ったりする
人間にたとえたらお相撲さんが毎日500kgの草を食ってるようなもん

144: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:07:49.84 ID:jJEx4eTg
子供の頃50cmのヒキガエル見た記憶があるけど
今思えば20cmくらいだったと思う、アマガエルと比べて。

149: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:13:28.12 ID:XPdmFyRw
>>144
現在最大種のゴライアスガエルで30㎝くらい
史上最大種のBeelzebufo ampingaでも40cmくらいなので単にでかく見えただけ
人間の目って結構アテにならん

154: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:26:49.96 ID:x64jHRrq
>>149
>史上最大種のBeelzebufo ampinga
なにそのNM

164: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:47:54.16 ID:XPdmFyRw
>>154
白亜紀、マダガスカルに生息してたツノガエルの仲間
bufoと付いてるけどヒキガエルとは無関係
今生きてたらどんくらいの値段で取引されんのかな…

146: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:08:52.86 ID:RJeB/rBC
酸素がすごい濃かった
栄養状態がかなりよかった

147: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:09:57.68 ID:5DhG07Jh
>>1
巨大生物が多く存在した時代は重力は大体0.6G、加えて大気中の酸素の割合が高かった。
それを裏付ける為の実験もされていて、実際高濃度の酸素という環境で魚を飼育してみたら
通常では到達できない成長を遂げたそうだ。

209: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 18:34:43.44 ID://9UZVBF
>>147
重力が弱いと巨大化するのはわかるんだが、
酸素濃度が高いとどうして巨大化するんだ?

210: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 18:37:29.16 ID:BN/4JAMU
>>209
重力が昔は低かったのは嘘だし
恐竜が出てきた時代は酸素濃度が極端に低くて
それを克服する為に、現在の鳥へと続く気嚢システムが作られた

酸素濃度が高かったのは石炭紀

223: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 19:22:50.86 ID:ZBfmE/iP
>>210
気嚢があれば巨大化出来るってことは
鳥類には象よりでかくなれる可能性があるということか?

225: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 19:28:31.35 ID:BN/4JAMU
>>223
気嚢は別に巨大化要因じゃないんだ
酸素濃度が低い世界で優位に立てるってだけで
鳥は前足が翼になっちゃってるのと各部の軽量化が進み過ぎて
エピオルニスぐらいが巨大化の限界だね

酸素濃度が高いのが巨大化要因になるのは
気門で呼吸する昆虫

236: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 19:55:23.07 ID://9UZVBF
>>225
結局恐竜がなんで巨大化したかはよくわかってないんか

148: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:12:51.01 ID:N9oDNRAO
2乗3乗の法則というのがあってだな、生物の身長が2倍になると、
最大筋力は筋肉の断面積に比例するため、2の“2乗”の4倍になるが、
体重は体積に比例するため、2の“3乗”の8倍にもなるという法則。

この法則に照らし合わせると大きい恐竜は自分の体重を支えられ
なかったことになるので、当時は現在より重力が小さかったのでは
ないかと言われてるな。

155: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:32:01.54 ID:eW9F8Q+H
>>148
そういう法則がいい加減なんじゃないの
クマンバチは航空力学的にみると飛ぶのはおかしい、とかアホなことをいってるやつもいたくらいだし

156: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 15:35:18.50 ID:kfpWc/Wn
超巨大な恐竜は川などの水辺というか水中に居たって説が一時期あったな。
後に否定されてたけど何で否定されたかは忘れた。

391: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 03:06:39.34 ID:BoLMxI7A
>>156
俺も、ブラキオ系のは鼻が頭上についてるし、重すぎるから、水中と思うんだけどなぁ
足跡の化石郡から、恐竜は尻尾を引きずらないって言われてるけど、あの長い尻尾は地上だと絶対引きずるよな

394: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 03:12:34.91 ID:0TCHygfl
>>391
あれは頭と首の関節から常に下を向いてることが分かってる
それだと鼻の穴が正面向いちゃうから水の中には居られないんだ
植物を上から食べる時に息がしづらいからあの位置に鼻が来たらしい

395: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 03:14:57.25 ID:BoLMxI7A
>>394
なるほど、こんな時間に1つかしこくなったのぜ

398: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 08:49:00.62 ID:1GFu63UF
>>394
最近の説では首と尻尾は前後ほぼ平行で
振り子のようにバランスとって歩行してた、
ってのが主流ぽい
つまり尾は地表につかない、らしいが

俺ら世代じゃブラキオ系は水中歩行の
イメージ画が刷り込まれてるから、
俄には首肯し難いなw

181: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 16:45:51.56 ID:KqEnDr/j
まあ、酸素濃度が高かった訳だが。

昨今言われている地球温暖化防止のための二酸化炭素排出抑制。
だが、おまいら良く考えろ。CO2の中にはO2が入ってる。
そしてCO2は植物のエサであって、植物は温暖な気候が好きで、
植物がCO2食った後の糞がO2だ。

生命全体のバランスからすれば、地球上にCO2が出てきて困るなんてことは一切ない。
生命活動が活発になるだけだ。百歩譲って、島がなくなるとしても、
北国があったかくなるだから移動しろってだけの話だ。
人間の都合で国境があるってだけ。異常気象が問題って言ったって、
その異常が日常になったら、それは異常ではない。
日本に毎年台風が来るのは異常か?

198: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 18:11:55.09 ID:szc4s+5k
>>181
大気中に含まれる二酸化炭素が7%を超えたら昏睡状態になり、そのまま放置されると死ぬんじゃ
なかったっけ? アポロ13で言ってたきがす

188: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 17:13:06.97 ID:6O51mzTN
絶滅した奇妙な古代生物 陸棲編
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm16267035

あんまり巨大ってわけじゃないけど面白かった

189: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 17:14:58.26 ID:UAUk1jVI
面白さでいったら、カンブリア紀の生物はオモシレーぞ

190: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 17:19:38.75 ID:JgJ3bJ1l
メガロドンのいる水槽に突き落とされたら食われる前にショック死するな

191: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 17:27:20.56 ID:e/3NOygL
海岸で黄昏ててこうなったら漏らす
no title

282: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 20:52:50.00 ID:2xA+d8Bd
ウォーキングダイナソーだっけ、恐竜ショーあったけどあのロボすごかったな。
台車丸見えだがw
あと人が着るスーツタイプのも結構リアルだった。
中の人の足見えてるけどなw

283: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 20:53:08.76 ID:a9oZfx18
昆虫とその他の生物ってどこで分岐したんだ?
昆虫だけ全然別次元の生物に思えてならないんだが

285: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 20:55:12.09 ID:h7W/h/RK
>>283
甲殻類

286: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 20:55:13.79 ID:/rTCxpCR
>>283
クモやムカデって昆虫じゃないんだぜ

287: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 20:55:54.05 ID:Q7A2iWlG
でか!軽!

>>283
外骨格生物って絶対エイリアンだよな

294: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 20:59:53.91 ID:4Z5WFRfl
>>283
まず脊椎動物と無脊椎動物にわけよう
種としては無脊椎動物のほうが圧倒的に多いで

301: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:08:31.19 ID:fqDRdBPJ
>>283
分岐も何も新種が生まれただけ
人間も同じ

295: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:00:48.95 ID:h7W/h/RK
シムアースやれば大体分かるだろうな

微生物、多細胞生物、軟体動物、甲殻類、昆虫、魚類、
両生類から一気に加速して爬虫類、恐竜、鳥類、哺乳類と一気にできる

トリクロデート?知らんなそんなものは

310: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:27:28.92 ID:6Kyc9PmL
酸素や大気の影響が無かったか、あったかは結論無いんだよね。
あったと主張する研究者は、あったはずだが、証拠はまだ出せないと言い、
無かったと主張する研究者は、証拠が出せ無いなら、無いんじゃないかと言う。
悪魔の証明に近いものがあるよね。 
ちなみに低酸素と言ってる人がいるけど、今より数%高い。 たかが数%と思う人も多いだろうけど、現在の酸素濃度は21%だけど、マイナス3%の18%になると人に限らず酸欠状態で気絶など行動不能になり、16%ではまず死ぬ。
説明は必要無いだろうけど、それはより多くの酸素があれば、より多くの活発な運動が可能ということでもある。少なくとも否定材料にはならない。
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/taikitokaiyonorekishi.htm
これを見て分かるように、恐竜が繁栄した時代は窒素の割合が異常に低いよね。  
大気の影響が無いなら、なぜ巨体化出来たのか、なぜ影響が無かったと断言出来るのか。 ソースを出して欲しい。 

317: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:33:24.71 ID:BN/4JAMU
>>310
窒素は酸素の誤植だよね?

それを見ると三畳紀後半の恐竜が誕生して哺乳類型爬虫類が壊滅した時代に酸素が激減している
そして巨大恐竜ピークのジュラ紀ではなく、中型の恐竜たちが栄えた白亜紀後期にピークが来ている

そのデータだけなら相関性はないと言えるんじゃないか

320: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:38:14.80 ID:6Kyc9PmL
>>317 誤植ではなく、 酸素と二酸化炭素の割合を見てほしい。
酸素と二酸化炭素が多い。つまり比重の軽い窒素が少ない。 この状態では大気の下の部分により多くの酸素が集まってたことを表す。
そしてソースを出して欲しい。

324: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:54:06.68 ID:BN/4JAMU
>>320
ソースは君の持ってきたので充分じゃん
二酸化炭素の大気濃度は元から低いから現大気の何倍って正直に書いてあるしね
新生代も減少傾向にあるが、古い時代の哺乳類ほど大きいって事実もない

完全に影響なかったとまでは俺も言わないけど
酸素が増えている=植物の生体量が多いってことでもあるからね

331: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 22:08:12.25 ID:6Kyc9PmL
>>324 影響無かったっていう証拠を頼むよ。
何らかの確信があるから、影響無かったと言い張ってるんだろうし。
無かったと断言出来るだけの確証があるんだよね。

333: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 22:10:00.39 ID:BN/4JAMU
>>331
君の言ってるように悪魔の証明だろうそれは
ただ関係性が見当たらないって言ってるんだから

340: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 22:25:23.15 ID:6Kyc9PmL
>>333 証拠が無いのはわかってた。すまん。
証明出来ないのなら、なぜ否定出来るの?って話になるよね。
証明するより、否定する方が簡単なはずなのに。
関係性が見当たらないというのも、今よりも酸素濃度が数%高い事がなぜ影響無かったと言えるのか。 現に3%下がるだけで、今の生物は行動不能になる。 その僅かが影響無かったんだろうか。
酸素が巨体化に影響があったかの有無を置いても、少なくとも維持には影響あったかのかもしれないし。
巨体化に影響があったと主張したいんじゃなく、なぜ影響が無かったと断言出来るのか、それを質問してるんだけど。

344: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 22:32:57.42 ID:BN/4JAMU
>>340
思わず自分のレス抽出して見返したよ
影響がなかったと断言してる?

328: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 22:01:49.28 ID:XPdmFyRw
>>320
他はどうでもいいけど大気の下に酸素が集まっていたというのは誤り
大気は鉛直に循環してるので大気成分の割合は高度80km付近まで変わらない
一般気象学という本か気象予報士関係の本読んでみ

332: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 22:09:35.34 ID:4Z5WFRfl
>>310のグラフを見ると酸素濃度が上がった結果として恐竜が大型化したというより
恐竜が大型化した結果として酸素濃度が増えたようにみえる
濃度が増えだすのが恐竜が大型化しだすより遅れている・・・

つまりどういうことだってばよ

880: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 20:08:01.22 ID:QIuRYlyz
>>310
遅レスだが酸欠はそこまでシビアじゃないぜ
大体普通に行動出来るのが18%くらいまで
だから仕事とかでタンクやマンホールに入る場合の測定数値が18%以上って決まってる

これ以下だとどうなるかだけど、16%位で頭痛くなったり、吐き気がする人が出てくる
12%でめまいとか筋力低下
10%で気絶したりする人が出る
8%で昏睡
6%で呼吸停止・・・この辺だと一息で意識不明になる可能性あるからめっさ危険

種族によって差はあるだろうけど、16%で死ぬって程では無いと思うぜ

318: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:35:53.75 ID:w37bHR84
丁度古代魚パズル作ったところだ
http://www.puzzcore.com/pzl/111209RGUA
人間なんて小さい

321: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 21:40:27.05 ID:Q7A2iWlG
あぶねー危うく>>318に土日潰されるとこだった

384: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 01:29:23.73 ID:IjKUVFTG
>>318
3:49'10掛かったわ 寝る

356: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 23:41:04.64 ID:yapwW6r1
今では恐竜は隕石落下前に、すでに相当弱っていた、という見方が一般的
大きすぎる体は、気候変動に対応するのに大変だった

まぁトドメをさしたのは隕石だけど

357: 既にその名前は使われています 2011/12/09(金) 23:47:21.17 ID:BN/4JAMU
>>356
ただヘルクリークを調査しなおしたら
やたらと未同定の恐竜化石の破片と小型恐竜が出てきたって話もある
大きい恐竜や完全化石に目を奪われすぎてその他がシカトされてたと

更には白亜紀末の陸成層が元々少ないんで統計だせるほどのデータが揃えられないのもネック

368: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:21:11.72 ID:BP1hN5B6
子どもの頃にオニヤンマ捕まえて弄ってたら首ちぎれちゃってw
んで次の日の朝に複眼がきれいなのでまた弄ってたら思いっきりかまれた記憶があるw

370: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:26:25.97 ID:MkcZ3ZDf
>>368
さすがにそれはどこか間違った記憶だw
首もげたら数秒は動くだろうけど次の日は無いわ
アゴが鋭いから刺さったとかそんなのじゃないかな

373: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:38:23.80 ID:klJfwRyD
>>368
それはありえないw
人の場合は1分とかだっけ?
断首刑になった男が首切られてどのくらいまで意識が保てるか実験した記録があるよな
首が落ちた瞬間からまばたきの回数をカウントしたとかなんとか

377: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:47:23.48 ID:yDKRFBin
>>373
それも反射って説があるからハッキリしてないんだよね

400: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 09:38:59.22 ID:Oq2Q8Dvq
>>373
その話は俺もどこかで読んだ気がするが、
首落とされた奴が「あ、そうだ!意識ある間まばたきするって約束したっけ!」
って冷静に実行できるもんだろうか?w 
例えまばたきしても痙攣とかがまばたきに見えたって話かもしれん。

404: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 12:29:49.11 ID:HkqkwHah
>>400
痙攣ではできない動きをさせるべきだよな
目を上下左右の順で動かすとか
声は出ないけどあいうえおを言い続けるとか

371: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:27:47.99 ID:0TCHygfl
実はゴキブリよりトンボやカワゲラの方が歴史が古くて体の構造も変わってないんだよね

375: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:44:03.17 ID:rbGnTDhr
鶏のクビハネたらしばらく走り回るとか言うな
本当かな

380: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:55:17.86 ID:C9/9rgBB
>>375
あった
怖い人は見るなよ
http://www.youtube.com/watch?v=Q2RgOCELHxw


389: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 02:44:02.28 ID:eSkVxOsC
>>380 思ったより長く動いてるな。
子供に狩を覚えさせるために鶏を〆るのは狩猟民族としての彼らの伝統だとかいうの思い出したな。
日本は魚の捌き方を教えるのと同じなんだろうね。山間部だと鶏や兎を〆るのを子供に伝えたりしてるのかな?

スレの話をすると、軽量化を図って大型化を行ったとすると骨が脆くなりすぎて筋肉に耐えられなくなるんじゃないかな?
筋肉ないと内臓が飛び出ちゃう(脱腸)し筋肉支えるには骨密度が高くないとダメだし、そうすると重くなるから大型化無理だし。
ニコだとこれが好き。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2761170


379: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 00:54:41.43 ID:EwcCWs8J
『星を継ぐもの』的には
昔、地球に月は無かった

地球の自転が3倍速かったハズ

遠心力で体重が10%軽くなってる

巨大生物有利!
っていうSF。

月が地球にどうやって捕まるかも含めてこのアイディアが好きだ。

381: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 01:12:20.05 ID:20yEjuho
絶滅した巨大哺乳類ってなんか怖いの多いな。
インドリコテリウムとかなんかキモい。

383: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 01:20:25.12 ID:0TCHygfl
絵師によって大分変わるから
インドリコテリウムだって首の長いバクみたいなもんだぜ

386: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 02:30:41.69 ID:6VOoCqmc
ムカデなら今の環境でも大きくなる事は可能なんじゃね?
ただそれを必要としないだけでさ

387: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 02:35:13.60 ID:0TCHygfl
アースロプレウラは植物食らしいからどっちかってえとヤスデじゃね?

388: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 02:39:55.84 ID:vv/6M9Ii
ヴァナの酸素濃度や重力はどうなんだろうな。
ヴぁーんは首を切ってもしばらく動くのだろうか。

390: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 03:05:39.44 ID:hefasyZD
ケンタッキーの首刈とかマックナゲットのえぐいミンチを知らないで
食ってンだろうねぇ、飲食店は似たような事してるんで
「普段松屋とかマックで食ってっけど、これは美味い」程度の味覚の奴はすでに終わり

392: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 03:10:46.96 ID:6l9Fps+J
>>390
スーパーのパック肉でも同じですけど菜食主義者の方ですか

434: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 19:21:06.97 ID:S06KlKhW
恐竜って種がいきなり絶滅したんじゃなくって、自然に淘汰されて進化の果ての鳥が残ったって感じなんだよね。

435: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 19:38:08.56 ID:KdzFq4FT
しかし始祖鳥の様に、鳥みたいな翼をもった、は虫類はどんな風に飛んでたか想像はつくけど、
例えば、前足が進化して翼になった訳じゃん? コウモリにしても。
想像つかないのは、前足だけじゃなく、後ろ足まで翼化してるグループや、逆に後ろ足だけが翼化してたは虫類とか。
前足と後ろ足をパタパタさせてたのかとか、後ろ足だけでどんな風に飛んでたのかとw
それだけならまだしも、前足や後ろ足ならまだわかるけど、手足は普通のは虫類で背中に直接羽の様なものを生やしてたのもいるし。
もちろん上手く飛べたかは不明だけど。

436: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 19:50:59.25 ID:KdzFq4FT

437: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 20:17:19.75 ID:C/L9qbfC
>>436
本気かよこれw化石繋ぐの間違えただけじゃないんかw
ここらへんの研究って言ってることがころころ変わるからすぐには信じられねえんだよな・・・

438: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 20:53:03.23 ID:S06KlKhW
鱗がそのまま中空肥大化して羽根になったのが有力だそうだ

439: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 20:57:00.56 ID:iZC1jm/m
肋骨が伸びてそこに皮膜を張って滑空するトビトカゲとかもいるな
これを折りたむか、動かせるドラゴンみたいのも昔いたとかいないとか

440: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 20:58:23.91 ID:DzrIgJGC
バージェス化石群だっけ あれに比べれば想像の範囲内だな

441: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 21:54:54.98 ID:rsGn0fdt
肋骨広げて滑空するヘビもおるでw

443: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 22:57:54.52 ID:mkec5cJZ
ティラノサウルスも似たような感じで
昔見つかった別名の化石がティラノと同種だとわかったんだが、
結局ごり押しで名称がティラノサウルスになったんだっけか。

448: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 23:46:39.10 ID:cA9K6tdD
50センチある金魚TVで見たときはびびった
やっぱ酸素濃度濃くするとでかくなんだよな

450: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 01:24:07.49 ID:jjzEo0Zb
>>448
あと気温も大きいんじゃね
恐竜が栄えた頃って相当暑かったらしいが

455: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 02:05:52.72 ID:iKmieRK7
>>450
氷河期の定義が、確か南北極点付近に氷河がある状態だったような。
要するに今も弱い氷河期のうちなワケで(徐々に終わっていってる感じだけど)、
恐竜がいた頃はそうじゃなかったんだろうな。

449: 既にその名前は使われています 2011/12/10(土) 23:56:00.56 ID:lmaU+RJH
つまり酸素の薄い山の上辺りでは、ドワーフっぽいのが・・・

456: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 02:35:56.43 ID:JZ+4k8Bk
すまんもう覚えてないから
原始地球から生命の発生、植物~動物の誕生までを手短に解説頼む
昔NHK46億年の旅見たんだけどな

457: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 03:09:14.49 ID:iKmieRK7
>>456
植物以降でいいなら

魚→両生類→ハ虫類→哺乳類

458: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 03:55:04.45 ID:6r8pL4yg
>>456 原始生物
   
   猛毒(酸素)垂れ流して無双ヒャッハーな植物さん誕生。
   ミトコンドリアさんと共謀して生き残るグループ誕生。
   
   植物さん、海追い出されて地上侵略開始。
   遅れて動物さんたちが追激戦を開始する。

   現代。

459: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 03:58:27.56 ID:iRpDKQ/K
氷隕石でアミノ酸落下→タンパク質形成→バクテリア爆誕→多細胞生物進化
 →光合成を覚えて一部植物化するもその他は火山熱などをエネルギー化していた緩慢な動物
 →酸素増加でミトコンドリア爆誕→多細胞生物の防御力にミトコンドリアのエンジン積んだら最強じゃね?
 →共生して動物が飛躍的に進化し藻類を捕食可能に→生物には海のミネラルが必要不可欠
 →ミネラルを体内に保持し必要なときに取り出したり貯蓄する装置=骨を開発→陸上へ進出可能になる

605: 既にその名前は使われています 2011/12/13(火) 02:20:12.97 ID:+yVaKsfo
>>459
水中火山の熱水口の対流だけでアミノ酸できるらしいよ
どっかの学者が実験に成功してた

611: 既にその名前は使われています 2011/12/13(火) 03:59:07.60 ID:7LCziR+z
>>605 日本人の海洋調査隊だね
太古の原始生命は、海底火山付近の温度の高い断層から生まれたとする考えで(今でも生物は存在する)、その層の無機物を海底と同じ高温加圧をしたところ、アミノ酸を含む有機物が生成されたんだよね。
これらが生物になったのは、間違いないんだろうけど、何故生物になったのかが不明。
それらから生物を作る研究も継続中だけど、いつ成功するのか…

612: 既にその名前は使われています 2011/12/13(火) 05:25:18.31 ID:+yVaKsfo
>>611
なんか出来たアミノ酸をさらに対流させてたら細胞壁のような物もできたんだとさ

467: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 06:02:03.51 ID:VvBUufi4
進化ってのは、環境に対する優位な形質を獲得すると優位性を伸ばす方向に
進むらしいけどな。つめときばを手に入れた肉食獣は、筋力や瞬発力、
より強いつめや牙をさらに獲得することはあっても逃げるための羽を獲得することはない。
なぜなら必要が無いから。
つまり一度陸に上がって陸棲に適応した人類が水の中に戻る進化?をすることは無い。
必要が無いから。

468: 既にその名前は使われています 2011/12/11(日) 06:16:04.19 ID:yDVcIcU7
●地質タイムスケール
0年・・・まだ膨大な熱量により固まりきらない地球に火星サイズの同様の天体が地球に衝突。
黄身にあたる核同士は融合し、衝撃で白身にあたる外殻が一部剥離、後に集合し月となる。

1億年・・・十分に冷えたことにより水蒸気は水になり海洋が生まれる。

6億年・・・おそらくは彗星や隕石によりもたらされたアミノ酸から原生質となりDNAやRNAが誕生する。
最近NASAによりヒ素生命体の可能性も示唆されたが、地球上で安定化したのはDNAだったのだろう。
主なエネルギー代謝は光合成の時代、徐々に大気や海中には酸素が増えていくことになる。

12億年・・・多細胞生物の中に核(人間でいうミトコンドリア)を持つ原生生物が生まれる。
ここから酸素による莫大なエネルギー利用、多様な生物に進化していったと推測される。

以下、進化タイムスケール

666: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 09:41:00.27 ID:D1r/AOjO
進化しすぎるとワケワカラン形になって一点特化で汎用性失われちゃって、環境の変化に弱くなっちゃうとかなんとか
人間みたいに技術でカバーとか出来れば別かしら

667: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 09:45:47.05 ID:bEfmX+fl
んでも細々と進化しつつ生きてたとしても、人間みたいな星を支配する種族が出てきたら
酷い理由で絶滅させられちゃったりするからなぁ

結局進化したもの勝ちだよな
人間がいつまで持つのかはわからんけどw

668: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 09:47:18.49 ID:o7Kvn/Lz
中国人は生き残るだろうな
日本人は耐性なさすぎ

676: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:11:12.52 ID:x93Xr66B
>>668
日本人は闘争本能失われたし無理そう

669: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 09:48:37.43 ID:7xrYIh3b
進化というか分化ってほうがニュアンスあってる気がする
枝分かれして行ってるだけという

670: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 09:54:00.45 ID:OPUQl3hQ
枝分かれは他の生物が進出していないニッチに適応するという進化の結果だね。

672: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:01:14.70 ID:iat1N0zZ
人間も進化の形の一つだしな

673: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:06:30.53 ID:P704ATq2
奇形扱いされてる人が本当は進化だったりしてな

凄い才能持ちも多いし

674: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:09:18.66 ID:W5XDIiZz
猿から人もそうかもしれんぞ
うわなにこいつ足が木掴めない形してるきもっw→歩けるじゃん

704: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 22:47:29.91 ID:xQJtvVdN
>>674
実際、毛のないサルは奇形だったんだろうけど
その頃には知能はかなり発達して宗教らしきものもあって
毛のない白い肌→神聖→貴種だ→王だ!と発展していったのかもしれん

で、一部族を形成して、ゴリラ面したノータリンな他部族を駆逐して今の種の人間の原型ができたとか

675: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:10:31.35 ID:It2G5O8r
指が6本の家系とかも進化か
まあ広まることは無いな

677: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:14:19.30 ID:W5XDIiZz
いつまでも争ってられんし、進化かもな

679: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 10:23:27.22 ID:iat1N0zZ
髪の毛が薄くなっていくのは第三次成長といえるのでは?チラッ

686: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 14:26:46.88 ID:D1r/AOjO
スターシップトゥルーパーズみたいな昆虫や甲虫は実際いたらどの程度の速度で動けるんだろ

690: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 17:08:13.28 ID:BRRwUhjL
>>686
そもそも外骨格が何で出来てるかが問題だからなあれはw
銃弾すら跳ね返すとかw

687: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 14:42:56.60 ID:1XHhjw6s
地球で生まれた系統の生物では不可能だな
外骨格であの大きさは自立すらできない
内骨格+装甲みたいな皮膚だとしても重くて動きは象以下だと思う

異星生物すげーw

699: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 22:24:52.47 ID:i63terU6
ニュージーランドって一度水没して生物全滅してたよな

701: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 22:36:51.27 ID:1H704dUA
ジャイアントウェタとか、でかいバッタだけど飛べるのか?
腹がかなり重そうだが

702: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 22:43:41.46 ID:OQ5qsdH8
ゴキブリって頭無くなっても1週間くらい生きるんだって。
結局死ぬんだけど、死因は餓死なんだってwwwww
頭もげたの関係ねーのかよwwwww

703: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 22:44:41.75 ID:OQ5qsdH8
カタツムリってすげぇんだぜ。カタツムリってよ、
-120℃でも死なないんだぜ。-120℃だぜ。
普通-120度だったら動物全滅するだろ。ただカタツムリだけは氷河期になっても生き残るんだよ。
すげぇ生命力だよな。
ただよ、-120℃になるとカタツムリのエサが無いんだってwwwwwww
「草木が生えないから結果死にますね」だってwwwwwww

705: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 23:13:48.60 ID:yT0bfPDE
今の人間も歯の数が少ない人が増えてるって話があったな
食べ物が柔らかくなって顎が細くなる→親知らず痛い;;→歯減らせば良いんじゃね? って感じで進化してるのか?w

706: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 23:15:48.50 ID:1H704dUA
使わない機能は退化するからな。
歯とか最たるものなんじゃね?

707: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 23:33:16.72 ID:n3ppxOxI
いまどきの子供は乳歯の歯並びが良すぎるからな
乳歯よりデカい永久歯が生えてくるから必然的に八重歯になる
数減らすのも有りだろう

713: 既にその名前は使われています 2011/12/14(水) 23:57:48.87 ID://fbYy+N
人間が体毛がないのは持久力をあげていった結果だよ
人は身体的に動物に比べてひ弱だといわれるけどそんな事はない
持久力だけで見れば最強
犬ですら42kmを2時間で走ることはできない

714: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:01:27.21 ID:jpwfv9YB
それかなり知能の割合も高いよね

716: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:03:54.02 ID:TE8m3oFz
まるで全ての人間が42km/2h可能な言い方じゃないか

717: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:08:18.42 ID:QQRbbElT
馬なら2時間切るな

718: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:09:21.40 ID:fR7dkb1M
犬そりは極寒の地でもっとはしるで

719: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:09:29.10 ID:qnEG7cZa
確か汗で体温下げられるってのが持久に強い理由だった気がする

720: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:11:28.35 ID:jpwfv9YB
あとペース配分だね
自己能力の認識と状態観察能力

721: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:23:41.51 ID:wt9+inV4
自己管理できるのは人間ぐらいか
いや、渡り鳥やサケもなんとなくはしてそうだが

あ、俺は出来てねーわ・・・

722: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:44:13.10 ID:fR7dkb1M
なるほど てことは温暖な地域では毛皮が無くて発汗機能あるから強いわけだな。
寒い所では犬の方が強いと

723: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 00:45:29.59 ID:fR7dkb1M
鳥はヤバイな
ツルとかエベレスト越えるらしいぜ
-50度 酸素1/4の環境を
人間ならそんなとこで運動したら即死だよ

736: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:11:55.56 ID:bQ+lctRA
>>723
鳥の呼吸システムは常に新鮮な酸素が肺に送られ続ける、超効率的なシステムだからな

725: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 02:43:31.07 ID:ECxs2kpi
蝶ですら数千キロを渡る種があるというのに

729: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 09:26:30.73 ID:P4TtwCmJ
>>725
季節風を上手く利用して長距離移動してたかな。
体内に蓄えられるカロリーで羽ばたき出来る距離を計算すると全然足らないとか。

728: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 09:03:58.12 ID:mDrqU8cB
人間は陸生哺乳類なのに息を止めて潜水出来るのもスゴいことなんだっけ
そのせいで水中進化説みたいのもあったような
他の哺乳類が走る事やら持久力やらに特化してる中、人間は汎用性に特化してるな

737: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:12:15.93 ID:ECxs2kpi
昆虫類が羽を獲得していった道筋がわからん
爬虫類→鳥は、前足が変化していった過程が化石から見えてるけど
虫ってそういうの無いよね

738: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:14:57.61 ID:Wf3ZXBpp
鳥の羽は前足の変化だけど、クモが8本足、虫が6本足、この差が
実は羽なんじゃねー

739: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:21:02.95 ID:ECxs2kpi
それは考えたんだけど、昆虫の羽って2対なんだよ
(ハエとかはそのうち1対が退化してる)
だからその考えだと昆虫は10本足になっちゃう

あ、でもエビだかカニは十脚類とかあるんだっけ
じゃあそのあたりからになるんだろうか

742: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:31:30.22 ID:P4TtwCmJ
>>737-739
もっと前かなぁ。翅は脚を経ずに初めから翅だったらしい。
芋虫みたいな節のはっきりしない段階で持ってた背中の棘みたいなのから
ある程度堅い殻を持って地上に出た時にトンボみたいな翅になったイメージ。

最初から上手く飛べた訳は無いだろうけど、
小さくて軽いから少し体表面積を増やすだけで風に乗るからね。

790: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:50:44.08 ID:ffZYiYqv
>>742
化石とかトンボやカワゲラの幼生→成体見るに
鰓が元だった可能性が高いんじゃないかな?

803: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 12:51:42.11 ID:P4TtwCmJ
>>790
ヤゴやカワゲラの鰓ってお尻の先とかお腹とかじゃなかったっけ……。

804: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 12:57:21.96 ID:ffZYiYqv
>>803
そうだったっけ?
昔なんかの図鑑で胸に生えた鰓みたいな突起のうち2つが羽になるのを見たような気が…

805: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 13:23:05.90 ID:P4TtwCmJ
>>804
ttp://www.acn-tv.ne.jp/~tonbofly/sikibetuyago.html
ヤゴはココが分かり易かった。
上のタイプは直腸の中に鰓が有ってお尻から水を吸って吐いて進んだりするw

カワゲラの幼虫はこんなの
no title

カワカゲロウの幼虫だとこんなの
no title


807: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 14:14:16.56 ID:mDrqU8cB
>>805
昔はこれ手づかみで採ってたなぁ
今は見るだけで寒気がするというのに・・・

743: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:36:02.58 ID:mDrqU8cB
虫の足の数はその他の動物とは発生そのものが違うと考えるしか無いんじゃないかなぁ
サイのツノは毛の集合体とかの例もあるし、奴らにとっては関節の一つや二つ増やすのは造作も無いのかもしれん
ムカデやヤスデみたいな例もあるしね

口の周りにあるアゴは手だったり、単純な神経系なのに目や足が複数で複雑だったり
とにかく小型で汎用性高くて更に量産簡単で高機能、そして何より多少のダメージでは死なない
擬態能力とか身を守る模様とかもドギツいし・・・

745: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:40:59.84 ID:AqFpuCLq
ソースは2ch!

795: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:57:25.37 ID:ffZYiYqv
>>745

>>774の宇宙説以外のところは割と本当だね
逆に生物の胚や胎児は進化の過程を辿ってくる、という有力な見方に従えば
むしろ昆虫の幼虫に良く見られるイモムシウジムシ型の節足動物が祖先ってことになる
バージェスの化石にこの姿をした生物が何種類かいるね

イモムシ型の幼虫も脱皮するごとに足が減って最終的に6本になる種もいる

754: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:56:02.06 ID:4HfNiyLB
猿以上ヒト未満の生き物がいないのは何でだっけ?

757: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:57:08.37 ID:60Pc8Ihu
>>754
ライバルになりそうな種はヒトが全部殺しちゃった

756: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:56:24.84 ID:qKLtdrUa
ゴリラがおるがな

759: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 10:59:43.61 ID:rJPG6sp7
今後人間に近い生物が出ても
人間を出し抜けるくらいの知能にならないと見世物になって終わりだな

760: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:01:42.57 ID:qKLtdrUa
人間を淘汰するには微細生物で十分

761: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:05:21.98 ID:Wf3ZXBpp
知性の黎明期って、結局他種族同士では共存できなかったんだなあ
エヴァでも人間と使途二つの知性体はどっちかしか生きられないって
話になってるけど、なんでなん

767: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:10:47.88 ID:60Pc8Ihu
>>761
多種族は敵だと認識してしまうのが生き物がサガなんじゃないかな。
敵だと認識できても強さに圧倒的な差があれば敵とはみなされないけど
同じくらいの知性のあるもの同士だと力の差も小さいと判断してしまって自分の生存を賭けて攻撃してしまう。

俺の勝手な妄想。

773: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:16:26.18 ID:mDrqU8cB
>>761
価値観が違うからじゃないかなぁ
スターウォーズみたいな見た目は違っても意地疎通して泣いたり笑ったり出来れば共存出来ると思う

それでもどっちかが極端に弱い立場だと第9地区みたいになりそうだけどw

764: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:07:08.23 ID:AqFpuCLq
ネアンデルタール人?クロマニヨン人?はホモサピエンス?との交雑が進んで
世代重ねる毎に純血が消えて絶滅したって
ソースは先々週のヤフトピ

768: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:10:52.01 ID:fDG9y2ks
人に進化したサル系統は生きるには非常に危険な場所に生きてたサル
生き残るために工夫して子孫をつないでいった結果知恵と知性がついた
ちなみにサル化はもっとも共食いをする

769: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:11:02.70 ID:HJDYYUXD
全滅させる必要は無いんじゃね
生活環境や獲物を奪うだけで負けたほうは勝手に滅ぶだろ


772: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:15:57.78 ID:uH/t9tpE
一説によるとネアンデルターる?みたいな現生人類と別種の猿人は
頭骨的に言語が使えない仕様だったから駆逐されていったらしい
言語が使えるホモサピエンスは「騙す」事を覚えたとかなんとか

774: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:17:57.37 ID:D5xy6RgK
巨大生物に
まだエコの観念がなかっただけ

775: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:22:43.15 ID:qKLtdrUa
エコはあたらずとも遠からずって感じだろうな
こっちも維持すんのに大量に食わにゃならんからお互いちょっと小さなろかって事でしょ

776: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:31:25.61 ID:AqFpuCLq
むしろエコの概念を本質的に理解してないのは現人類なのでは・・・
エコとか言ってるのは先進国の一部だし
古代は自然と共に在っただけかと

777: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:33:47.25 ID:fDG9y2ks
人は大地から離れては生きてはいけないのだよ

778: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:35:32.47 ID:HJDYYUXD
恐竜だって植物食い尽くして進む、みたいな感じだったんだろ?
で、増えすぎたら餓死してバランス取ってた

そういう環境に適応できないのが滅んでいったんでないのかな

779: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:35:34.87 ID:qKLtdrUa
なんで王口調やねん

782: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:39:21.55 ID:FDWA4BRa
>>779 言葉を慎みたまえ

783: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:44:09.72 ID:Wf3ZXBpp
イースター島だっけ?モアイあるの。
あの孤島では木々を消費しすぎて動物が減り、資材もなくなって
(船がないから漁も出来ない)文明が滅びたっていうじゃん。
そういう滅び方しないように、子供を間引いたりして消費を抑え
ストイックに生き残ってきた原住民もいるわけで、
彼らみたいのが真の意味でのエコイストかもしれないw

788: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 11:48:10.05 ID:PKntIVft
>>783
それは子供にエゴを押し付けてきたエゴイストだろってかw

797: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 12:00:09.45 ID:qK0cpIb/
アマゾンの巨大生物やばいな。全滅しちゃってるけど。

829: 既にその名前は使われています 2011/12/15(木) 22:20:22.73 ID:4HfNiyLB
こういうのどっかに生き残ってねーかなー

no title

846: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 13:49:52.33 ID:6ohsIWoK
no title

イエティとかはギガントピテクスの生き残りみたいな話が有ったけど、
オラウータン以上ゴリラ未満の位置のような。

発見されてると言うならチンパンジーのことかw

847: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 13:57:10.61 ID:IM1OivCM
小人族が近代まで人類と共存してた、ってのもどっかであったはず

850: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 14:06:36.95 ID:5yXTBePx
>>847
よし暮らしの小人ッティのことか

879: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 19:31:47.54 ID:h5Kcw9Wi
人間が敵に対する機能で獲得したのが

緊張
恐怖
怒り
状況判断力
先読み能力
解決能力
赤ちゃんのギャン泣き


他にマラソンできる運動能力もきっと猛獣から逃げきるためだよw

881: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 20:19:23.53 ID:TE6+zHmn
無呼吸で5分以上耐える人間がひと呼吸とは
神の設計ミスとしか思えない

882: 既にその名前は使われています 2011/12/16(金) 21:40:37.91 ID:oyf8SiSN
>>881
息止めても肺の中には酸素入りの空気が残ってるとか?

901: 既にその名前は使われています 2011/12/17(土) 13:39:50.16 ID:jkbgluZf
>>882
息止めて頑張れるのと、酸欠は全く別物なんだよ
呼吸した後の吐きだした空気には酸素かなり残ってる
普通に吸って吐いただけなら20%近く残る
酸欠測定器で遊んでて息止めて頑張っても13%位は残ってたな

>>883
毒ガス関係無しで、酸素0%の気体を一息でも直接吸い込むと意識がなくなって倒れる
脳に酸素が行かなくての失神だからこの時点で死ぬ訳じゃ無いが、そういう所は
下に行くほど酸素濃度が低いから別の人に救出して貰わない限り死ぬ
知識無い人だと、思わず駆け寄って一緒に倒れるってのも良くある話だ

913: 既にその名前は使われています 2011/12/17(土) 16:12:54.31 ID:gitzKhu+
>>901
酸欠危険職場で働いているが、新人は最初に見張りをさせられる
そこで最初に学ぶのは

・中で誰かが倒れても 絶対に助けには入るな


これだよ

956: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:02:30.27 ID:4oHxkT9M
人間が今までの進化の過程の頂点にいたとしても、これも失敗だな星を食って生きてる種族だし
地球を支配した生物としては一番期間が短そうだ
最終的にはやっぱ単細胞生物楽ジャンで逆戻りするんじゃね

957: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:07:32.19 ID:NDrEYwRZ
人間は支配した気になってるだけで全然支配域狭いじゃんよw
捕食対象にならないように逃げ続けてるだけだしw

958: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:11:45.23 ID:rRks2lbp
進化の頂点とか思い上がりも甚だしいだろw
それに上も下もないし、それぞれただ分化した先でしかない

959: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:13:38.88 ID:4oHxkT9M
人間が逃げてるのって同じ種族の人間から逃げてるだけじゃん
生きるため住むためっていうより金のために他の種族絶滅させてるし

960: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:14:37.45 ID:XQf2rmcT
神がいるのは人間だけ。これこそ人間が頂点である証

って言ったらつれる?

970: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 10:17:07.43 ID:VQkZcFpx
>>960
無理
パルスのルシがどうたらとか説明してくれないと

963: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:17:41.18 ID:NDrEYwRZ
地図に線を引いて国土を主張してるだけで、人の住んでない、住めない土地の方が多いよ
命を握られてるから植物を伐採できず、虫すら駆除できずに逃げてるのが人間

968: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 09:27:22.03 ID:4oHxkT9M
>>963
それって結局、金の問題じゃあと国家間の利権、他人の土地勝手に耕せないしなー

973: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 14:15:58.81 ID:K2qfibGd
地球上の生物が地球のサイクルに一体化して生きてるのに対して、
唯一人間はその地球のサイクルから抜け出す可能性を持ってる。
事実、地球から飛び出す技術を持ってるのは人間だけだしね。
それが頂点というのかどうかは価値観の問題だろうけど、
地球という共同体を超えることができるのは今のところ人間だけだよ。

974: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 14:22:12.51 ID:1O1je5rf
まず深海にいけ

975: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 14:24:47.54 ID:1Pp8KH3T
飛び出すって言ったって
結局移住先に地球と同じサイクルを作ってクラスだけじゃないか

976: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 14:25:23.13 ID:90vsvAOF
数百年前までは大陸間を渡れる鳥が地球の王者だったんだな

977: 既にその名前は使われています 2011/12/20(火) 14:45:08.36 ID:XQf2rmcT
今でも食物連鎖の頂点の一つ(天敵がいないという意味)は鳥類でしょ。
たしか鷲だったと思うが。

988: 既にその名前は使われています 2011/12/21(水) 00:18:31.75 ID:xZbLXCs6
よし埋めるか!
僕の好きなのはブラキオサウルスちゃん!

989: 既にその名前は使われています 2011/12/21(水) 00:21:16.42 ID:3oulKGd0
パッキー!

991: 既にその名前は使われています 2011/12/21(水) 00:23:19.11 ID:xZbLXCs6
頭蓋骨が5cmくらいあるパキケファロサウルスちゃん!

993: 既にその名前は使われています 2011/12/21(水) 00:26:42.61 ID:xZbLXCs6
次はバビロンの空中庭園ってほんとにあったの?とかウルのジグラットってなんなの?とかバベルの塔って本当にあったの?
みたいな考古学スレを立ててくれ
元スレ:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/ogame/1323391718/