1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:25:47.00 ID:2PkUlkId0
厳密には完全な空洞じゃなくて、
風船の中に中身がぎっしりつまったもうひとつの風船があるって感じ

入り口は北極と南極にあるらしい
地底内部は真っ暗な闇じゃなく太陽があるらしい


1906年
北極探検家に触発されたウイリアム・リードは「両極の原動」の著書の中で
地球内部は空洞で両極に開口部があることを検証的に述べる。
1895年4月 ヤンセンは、当時としては最北に到達。
そこで彼がみたものは、北極圏では ありそうにない現象であった。

・北極点に近づくほど 温かくなった。
・氷雪に 狐の足跡を見る。
・飛来する鳥の群れを数多く見かけてた。
・開水域の発見 (不凍)
・淡水の氷山
・砂礫を含む氷
・彩雪現象(赤・黄・緑の雪が降る)








結論:幻覚乙

globe

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:27:26.71 ID:GeyZQc1V0
ヤク中だったんやろな

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:28:42.28 ID:kw34SLIA0
もう寒ければ寒いほど暖かく感じるってもう死ぬ間際の人じゃん

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:29:20.29 ID:2PkUlkId0
続き

リードは これらの現象を こう説明する。

地球内部からの温かい空気は 極点付近を温め 狐の足跡は
内部で生息する生物の一部である。また開水域があるのは
地球内部から暖流が流れてくるためで 淡水の氷山は地球内部の河川が
外に流れ出し氷結したのである。

砂礫の氷山は 内部の火山噴火で噴出した物質が氷結したものであり
彩雪は 内部の植物の花粉が地表に噴出し雪を染めたものである。
地球内部は 中空である。北極と南極には 内部につながる開口部が
あり そこには広大な大陸 海洋 山河があり 植物は生い茂り
動物たちが生息している。我々が知らない種の人間も住んでいるだろう。



なんとう妄想

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:31:25.95 ID:ggGpEQD/0
夢のある世界の話だな。

地底人が存在しそうな話だとおもいました。

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:32:09.04 ID:EDUPyWaMO
ようするにこのアレフガルドが実在するって事か
ちょっとわくわくする

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:32:11.96 ID:l8uPZvG10
北極点に近づく方が暖かくなるのはありえない話じゃなくね?

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:34:41.78 ID:2PkUlkId0
バードは、アメリカ海軍のハイジャンプ作戦で不思議な体験をした。

1947年少尉は「ハイジャンプ作戦」を前に妙な事を口走る。
「極点の彼方のあの国をこの目で見たい。あの地域こそ大いなる未知の中心」
バードが離陸しておよそ7時間が経過した頃 急に天候が悪化した。

視界はゼロ、搭乗員の一人がSOSを発信した。

その瞬間 視界が開け全員は驚愕した。

眼下の風景は、極地でありながら 原野や森林・河川が見られ
マンモスのような巨獣が歩いている。

この報告は 無線を傍受した報道機関の記録に残った。


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:02:22.44 ID:cAxNRQ8B0
>>9
なんでマンモスのこと知ってんだよ
見たことあんのかよ

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:04:17.03 ID:2PkUlkId0
>>35
見たことはないと思うけど、
文献なんかでどういう姿かたちをしてたくらは知ってたんじゃ?

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:36:09.42 ID:2PkUlkId0
ハイジャンプ作戦(Operation Highjump)は1946年から1947年にかけて
、アメリカ海軍が行った大規模な南極観測プロジェクト。
リチャード・バードが指揮を取った。

南極における恒久基地建設の調査や合衆国のプレゼンスの提示、
寒冷地における人員・機材の動作状況の確認・技術研究などを目的としていた。

人員規模は4,700名、13隻の艦船と多数の航空機により支援されていた。

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:39:39.22 ID:2PkUlkId0
ドイツ海軍もまた空洞地球を信奉した。

ペーター・ベンダーは、ドイツの戦闘機パイロットであった。
終戦までフランスの捕虜収容所で過ごすが その間サイラス・ティードの
空洞説を書いた雑誌「「炎の剣」を読み強く信奉するようになる。

ベンダーは ティードの空洞説に改良を加え新たなる概念が生み出される。

ベンダーの説は 宇宙は極めて小さなもので空洞の地球にすっぽりと
収まっている。人間は、太陽を中心とした球体の内部に住む。

発光する点が 太陽を廻って回転しており この光によりベンダーの
幻の宇宙を信じるようになる。昼と夜は 太陽が宇宙の片側にある結果に過ぎない。

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:42:47.95 ID:2PkUlkId0
ヒトラーは本気で南極進出を考えており、単に基地を建設するどころか、
ベルリンなみの都市まで建設するつもりであった、ともいわれている。

いわゆる「ナチス第四帝国」というやつである。

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:43:41.07 ID:2PkUlkId0
南極大陸の地底にあるとされる「虹の都」伝説に、ヒトラーは特に興味を持っていたという。
伝承によれば、この「虹の都」は、今から250万年前に飛来した天人の子孫「ハクラン」が、
南極大陸の地下300mに建設した地下都市であるという。

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:46:00.23 ID:2PkUlkId0
聖杯を探したりヒトラーは忙しかったんだね

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:48:36.77 ID:2PkUlkId0
ある研究家が、ニュージーランドのオークランドで、
ノイエ・ナチス(ネオ・ナチ)の「最高実力者」といわれる人物に会って話を聞く機会に恵まれたという。

その人物は、ニュージーランドの大規模な牧場で羊飼いをしており、第一印象ではとても「最高実力者」には見えなかったそうだ。

19: みんなとコミュニケーション取りたい ◆z58IPCxSi. 2011/10/04(火) 05:48:42.61 ID:AM+nxsPD0
そういえばアマゾン川の地下にもっと巨大な水河があったんだよな
あながち本当かも

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:49:22.20 ID:2PkUlkId0
「なぜニュージーランドで羊飼いをしているのか?」

「いや、こちらからベルリンに行くにしても、ベルリンから来てもらうにしても、ここがいちばん便利だからね」


「ベルリンに行くのにニュージーランドがいちばん便利?

世界地図を見ればわかることだが、ドイツのベルリンとニュージーランドでは、
地球の表裏をなすほど距離が離れている。それが便利とはどういうことだろうか?」

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:50:09.52 ID:2PkUlkId0
「ああ、今のベルリンは遠いよ。そのベルリンではない。『第四帝国』のベルリンさ。
今のベルリンが本当のベルリンだとすると、『第四帝国』のベルリンは、さしずめ『ニューベルリン』ということにでもなるかな。
まあ、名前はどうでもいいんだが」


「その『第四帝国』はどこにあるのか?」


「南極の氷の下だよ。ただ、行こうと思っても簡単に行けるようなところではない。見ることくらいはできるかな。
総統は大した男だよ。『虹の都』をめざしているうちに、自分で『虹の都』を作っちまったんだから」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:51:05.22 ID:hV+aIVvwO
こういう話を理解出来る人ってどんだけ凄いの

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:51:11.76 ID:DcdrI9hz0
俺の頭も空洞だった

24: しおん ◆SION.SExdU 2011/10/04(火) 05:51:33.43 ID:nUfIqApX0
妄想乙なんやけど

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:51:56.53 ID:2PkUlkId0
因みに、虹の都は空路では行けないらしい
陸路じゃないと辿り着かないとか。

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:54:53.34 ID:te6Cgsxo0
あながち間違ってはないだろな
地球内部にパラレルワールドがある可能性が高いとかって発表あったし

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:55:16.65 ID:FSsesWXpO
続けてくれ

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:55:24.41 ID:2PkUlkId0
また、ヒトラーは北極地方の「トゥーレ」伝説にも夢中になっていたという。

虹が舞い、不死の人々が住むという「トゥーレ」の楽園伝説は、昔、地中海諸国では広く知られていたが、
その所在については「この世の果て」とか「霧に覆われた世界の辺縁」というふうに、漠然と語られるに過ぎなかった。

この「トゥーレ」伝説と結びついた、
北方の霊性復活を掲げるゲルマン教団の秘密結社「トゥーレ協会」の運動を基盤にして、「ナチ党」は誕生した。

ナチ党は、ドイツ・ゲルマン民族こそ、「トゥーレ」に住んでいたエリートたちの血を受け入れ、
神人を生み出す宿命を担った選ばれた民族だと主張した。


一説には、「トゥーレ」とは、北極を入り口とする地底世界のことであり、「シャンバラ」伝説と同じものだと言われている。

30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:58:27.73 ID:2PkUlkId0
「霧に覆われた世界の辺縁」といえば、ハイジャンプ作戦においてバード少尉が、
南極で異世界に紛れ込んだときに異常に濃い霧が発生していた

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 05:59:58.12 ID:ZGrvRW9e0
ドラえもんの創生日記の話かと思った。
さっき見てて、とてもタイムリーなんだ。

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:02:01.35 ID:FSsesWXpO
〇〇トライアングルなんて呼ばれる地域も濃い霧が出るね

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:02:21.70 ID:2PkUlkId0
因みにバード少尉はアルゼンチンの記者の質問に、次のように答えたのである。

「アメリカ合衆国は、敵対地域に対して、至急、防衛網を張る必要がある。
次に起こる第三次世界大戦は、南極から北極までを信じられないスピードで飛ぶような兵器をもった相手と戦うことになるだろう。」
(1947年3月5日付『エル・メルキュリオ』紙)

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:02:55.23 ID:8SA3o6ywO
いいじゃんロマンがあって

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:05:32.13 ID:FSsesWXpO
小学生の頃に読んだ本に空洞説が書いてて衝撃を受けたのを覚えてる
渡り鳥が一周してくるとか

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:07:12.98 ID:2PkUlkId0
ところで、『ブリタニカ国際大百科辞典』によれば、アメリカが派遣した「ハイジャンプ作戦」の大軍団は
、南極大陸沿岸の60%を航空測量し、未知の大陸の姿を飛躍的に明らかにした、と書いてある。
しかし、これは言いかえれば、残り40%は調査しなかったということになる。

その40%にヒトラーが1930年代末に、
南極大陸で『ドイツ領土』と宣言した地域、
『ノイ・シュワーベンラント』が含まれていた


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:07:57.64 ID:2PkUlkId0
バード提督たちは、この『ノイ・シュワーベンラント』の領域には、全く足を踏み入れていない。

42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:11:51.41 ID:Uts6Gdk2i
ヒトガタだっけ?昔流行ったけどこれも北極だったよな

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:14:52.74 ID:QB5i74jb0
なんかお前
VIPに舞い降りた紙芝居のおじさんみたいだな

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:16:31.21 ID:2PkUlkId0
ゲシュタポ長官ミュラーの発言

『第三帝国は12年で終わったが、まだ第四帝国がある。総統(ヒトラー)はその準備をなされておる。
時機到来までは時間がかかるだろう。一世代や二世代、もしかしたら三世代かかるかも知れぬ。
我々の生きている間に実現するかも疑わしい。しかし、それでも良いのだ。
我々は偉大な第三帝国のメンバーとしてその任務を全うしたのだから』

『それには我々のような過去の人間ではなく、若く無限の力を秘めた新しいゲルマン民族が必要なのだ。
ヒトラーは第三帝国内の裏切り者たちに随分と幻滅を感じていた。新しく始めるには古い血はすべて捨て去るのがベストなのだ。
我々古き時代の者は我々の方法で生き続けていくしかない……』

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:19:09.73 ID:2PkUlkId0
>>45に関連してるのかどうかしらないけど、25万人の消えたドイツ人

ドイツには日本と同じように住民登録制度がある。
この住民登録には職業、性別、年齢、家族構成などが克明に書き込まれる。
戦後、ドイツに進駐した連合国側にとってこの住民登録制度は非常に役立った。
ナチ戦犯狩りや犯罪者の割出しに利用出来たからだ。

しかし、同時にある信じられないような事実が判明した。

住民登録と実情を照会した結果、25万人のドイツ人男女が消えてしまったという事実が浮かび上がったのである。
爆撃や病気で死んだ者、捕虜となって収容所に入れられている者などをすべて除いての数字である。
せまいドイツにこれだけの人間を隠せる場所などあろうはずもない。
連合国側はこの事実に直面していろいろと調べてみたが、ハッキリとした結論は出せなかった。

48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:23:00.83 ID:2PkUlkId0
>>47
レイモンド・バーナード(Raymond Bernard)、
『空洞地球――史上最大の地埋学的発見』(The Hollow Earth - The Greatest Geographic Discovery in History)を出版。

50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:26:26.20 ID:2PkUlkId0
>>48これは極地探検で有名なリチャード・バード少将が、「1947年の南極探検飛行の最中に大穴の中へ迷いこみ、
氷原のあるはずの場所に緑あふれる谷間を発見した」、という内容であった。

バーナードは(UFOは地球内部からやって来る、
内部世界には環状星雲(Ring Nebula)が存在する、などと説明している。

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:28:43.57 ID:aV0Wm26+O
こういう話好きならエターナルアルカディアやっとけ。燃えるぞ

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:42:57.00 ID:FSsesWXpO
もっともっと

54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:47:05.82 ID:2PkUlkId0
本当にこの話は馬鹿馬鹿しいwww

極点にあったキツネの足跡?犬の足跡だからwww
鳥の大群?FA75sだからwww
北極、南極が入り口?世界中にあるからww
ヒトラーが第四帝国『虹の都』を作った?bde 'byungの土地を少し分けてもらっただけだしwww


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<NIoPd> VStWQsR AIn JrSJA JyS 3 tS 2015
AInA PrA FmC JmVxV AItH GySHlYOm VyEPrV tFB AInP NOiD BWtUz
Jm Xr FrA YyPk tFX VrfPQsDEgyLeBj Ar AItH
Br q PrA t kOBkO NOiD <NyVyVsQm PrPkOVUmZU> tFB <Vht>
AIn kOBkO tQicQ PmA <<qQK NhPk-kFn-UmSx-UmSx>> tS 1998 JhIT <WrQP AhAxO>
GKnyPs AmJJ zT JInWz qS qT
Jm YyPk Ar PmA qS SmUxOs VmtZz Ar rUoZQ


待ってろよLwLJ CmVtX許さない

YmJJr JrSJA!!-HeLLoW WoRLD!!-

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:48:19.35 ID:2PkUlkId0
NoBLe ouT

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 06:57:51.18 ID:Na7IoeTp0
楽しい?

85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 09:43:05.91 ID:TZixdEgD0
地球空洞説はわりと有名だろ
北極と南極に海のトンネルがあるんだよな
確かバードの前に両氏の兄弟が中の世界に入ったのが最初の体験談だったと思う
海のトンネルの中には鳥が飛んでたとか
んで何年も地底人と暮らして戻ってきたって話
記録でもその兄弟は何年間か行方不明だったけど数年後に無事帰ってきたって記録があったはず
かなり昔の記録だから眉唾だけど
他にも地底世界の話は微妙に現実味があって面白い

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 09:47:09.82 ID:TZixdEgD0
中に空洞が出来るのは地球の遠心力を考えればあり得るって科学者もいるし
アインシュタインだったかも実際の地球の体積に比べて計算で出した地球の質量じゃ足りてない
って言ってたらしい
中に空洞があるんじゃないかって

87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/04(火) 10:09:05.63 ID:XkmR2acAO
ホントであろうと嘘であろうと、これを証明、邂逅することは無理なんだろう。まぁまず信じがたい話だしな。
仮に、ヒトラーがこれを本当に信じていたものと仮定すると、証明はできないが人が見えないところに楽園的幻想を抱くのは誰でも一緒なんだと気付かされるな。


どちらにせよ厨二心がくすぐられる 好きだぞこういう話